初心者が知りたい!おすすめの仮想通貨と選び方


初心者が知りたいオススメの仮想通貨とその選び方をご紹介

「おすすめの仮想通貨教えて~!」

「取引所ってどこがいいの?」

「選ぶときのポイントとかってある?」


こんにちは、仮想通貨について猛勉強中のカナです。
もっといろんな仮想通貨に投資をしたり、もっと良い取引所はないかなーって調べてるんですけど、自分じゃ全然決められない!
投資をする仮想通貨や取引所ってどうやって選んだらいいんでしょうか?
ココに注目!っていうポイントとかあるのかな?
というわけで、仮想通貨のプロフェッショナル”クリプト先生”におすすめの仮想通貨と取引所を教えてもらいます!

 

みなさん、こんにちは。
仮想通貨のプロフェッショナル、クリプトです。

先生、仮想通貨と取引所選びに迷ってます~。
おすすめ教えてください!

あらあら。
では、仮想通貨と取引所を選ぶときのポイントと、ついでにクリプトのおすすめもご紹介しましょう!

目次

おすすめの仮想通貨の選び方

色んな種類の仮想通貨

現在、仮想通貨は1,500種類以上ありますが、その中にはまったく人気がでずに消えていくものや、詐欺的な仮想通貨もあります。

投資するならどういう仮想通貨がいいんですか?

できるだけ信頼性が高い仮想通貨を選びましょう!

信頼性が高い仮想通貨の選び方を2つご紹介します。

 

1-1.ホワイトリストの銘柄から選ぶ

 

日本は、世界に先駆けていち早く仮想通貨に関する法整備を行いました。

仮想通貨は、紙幣などと同じように、物やサービスを購入する際に使用されたり、送金を行ったりできる支払手段だと位置づけられています。

 

また、仮想通貨売買などの場を提供する事業者は金融庁の登録を受けることが必要です。

そのため、日本で仮想通貨取引を行う場所である取引所を運営する事業を行うためには、金融庁の審査を受けて登録することが求められます。

 

登録を受けた事業者を仮想通貨交換業者といいます。

ただし、法整備前から営業している事業者で金融庁への登録申請中の場合は、例外的にみなし仮想通貨交換業者として営業できることになっています。

みなし業者は、一定期間内に求められる改善が行われない場合などは、営業を継続できなくなる仕組みです。

登録を受けた取引所には、不正アクセスによる顧客資産流出を防ぐ対策を行い、マネーロンダリング対策として本人確認を厳格に実施することなどが求められます。

 

国内で購入できる通貨は、登録を受けた仮想通貨交換業者が扱う通貨だけです。

金融庁は、登録業者の名称や取り扱い通貨の一覧表を公表しています。

この一覧表は、ホワイトリストと呼ばれており、このリストに載っている通貨から投資対象通貨を選ぶのが基本です。

 

1-2.時価総額ランキング上位の人気通貨から選ぶ

 

仮想通貨の性質上、多くの人に支持されていることが信頼性の向上につながります。

どれだけ多く流通しているか、どれだけ多くの人に受け入れられているかに注目して通貨選びをすることが大切です。

信頼性の証である流通量の多さは、時価総額という指標が目安のひとつになります。

時価総額とは、通貨の価格に発行数量を乗じた金額です。

 

流通量が多く、需要が旺盛で価格が高ければ時価総額は大きくなります。

2018年5月時点では、時価総額ランキング4位以上の通貨はホワイトリストに載っています。

これらの通貨から選んで投資を始めるとよいでしょう。

 

おすすめの仮想通貨10選

ビットコイン(仮想通貨)の選び方

2018年5月22日時点におけるランキング10位以内に入っている通貨について、それぞれの特徴などを解説します。

 

おすすめの仮想通貨① 『BTC(ビットコイン)』

  • 時価総額:1位  1,409億3,373万9,677ドル
  • 価格:8,266.66ドル/BTC
  • 流通量:1,704万8,450BTC
  • 発行上限:2,100万BTC

BTCは、数多くの仮想通貨のなかで基軸通貨としての役割があります。

キジクツウカってなんですか?

基軸通貨とは、BTC以外の通貨を購入するときにBTCを介して購入することになる役割を果たしている通貨です

bitbank

 

おすすめの仮想通貨② 『ETH(イーサリアム)』

  • 時価総額:2位  679億7,570万2,430ドル
  • 価格:682.50ドル/ETH
  • 流通量:9,959万7,807ETH

ETHには、BTCにはない『スマートコントラクト』という機能があります。
これがイーサリアムの最大の特徴だと言ってもいいかもしれません。

スマートコントラクトってどんな機能なんですか?

スマートコントラクトでは、「~したら~する」という条件を記録して、自動で実行することで自動契約ができるようになるんです!

たとえば、自動販売機を想像してみてください。
自動販売機は、お金を入れてボタンをおすと飲み物がでてきますね。
これは人の手をつかわずに自動で売買契約ができてるといえます。
スマートコントラクトは、ネットワーク上でこの自動契約をする機能なんです。

へぇ~。
そのスマートコントラクトにみんな期待してるんですね!

ETHの特徴はほかにもありますが、スマートコントラクトが注目されているのはたしかです!
JPモルガンやトヨタ、マイクロソフトなどの有名企業もETHの活用に前向きで、積極的にETHの仕組みづくりや活用に参加しています。

bitbank

 

おすすめの仮想通貨③ 『XRP(リップル)』

  • 時価総額:3位 263億5,807万5,318ドル
  • 流通量:391億8,996万8,239XRP
  • 発行上限:1億XRP
  • 価格:0.672572ドル/XRP

XRPは、国際送金のシステムを変えるために開発されている仮想通貨です。

そうなんだ~。

XRPにはリップル社という管理者もいます。
管理者の不正により通貨の価値が下がるかもしれないリスクはありますが、管理者がいることで開発が進みやすいメリットもあります。

リップル社が信用できる企業なのかがポイントってことですね!

リップル社は、すでにJPモルガンやイギリスの中央銀行であるイングランド銀行、さらにはアメリカン・エクスプレスなど全部で200社以上の金融機関や金融関連企業と提携をしています。

Googleが唯一出資をしている仮想通貨としても有名です!

bitbank

 

おすすめの仮想通貨④ 『BCH(ビットコインキャッシュ)』

  • 時価総額:4位 203億821万8,487ドル
  • 流通量:1,714万1,788BCH
  • 発行上限:2,100万BCH
  • 価格:1,184.72ドル/BCH

BCHは、2017年8月にBTCがハードフォークして生まれた仮想通貨です。

ハードフォークってなんですか?

ハードフォークとは、仮想通貨のルール変更(ブロックサイズを変えるなど)によるアップデートのことです。
ルール変更をすると、今までのルールに沿った仮想通貨(旧通貨)新たなルールに沿った仮想通貨(新通貨)にわかれます。

つまり、旧通貨がBTC、新通貨がBCHというわけです。

bitbank

 

おすすめの仮想通貨⑤ 『EOS(イオス)』

  • 時価総額:5位 114億498万1,977ドル
  • 流通量:8億7,286万8,107EOS
  • 発行上限:10億EOS
  • 価格:13.07ドル/EOS

EOSは、企業の業務サポート目的で開発された通貨です。

業務サポートですか。

EOSの特徴は、スマートコントラクトを活用したアプリケーションを作ることに重点を置いていることです

ETHにもあるスマートコントラクトですね!

EOSでは、スマートコントラクトを使って業務効率を上げるプログラムを開発しています。
ブロックの生成時間が3秒と短いのも特徴です。

3秒!
はやいですね!

ブロックの生成時間が短いと、処理速度も速くなります。
処理速度の速さは企業のシステム構築に役立つので、EOSは企業の業務サポートを担うことができると期待されています!

 

おすすめの仮想通貨⑥ 『LTC(ライトコイン)』

  • 時価総額:6位 75億4,009万7,198ドル
  • 流通量:5,664万7,313LTC
  • 発行上限:8,400万LTC
  • 価格:133.11ドル/LTC

LTCは、2011年に公開された歴史のある古い仮想通貨です。
BTCを参考につくられていて、特徴はかなりBTCに近いです。

へぇ~

BTCとの大きな違いは処理速度が速いことですね。
ブロックの生成速度が2分半とBTCの4倍であることに加え、『セグウィット』という処理速度を高める技術も使われています。

bitbank

 

おすすめの仮想通貨⑦ 『ADA(カルダノコイン)』

  • 時価総額:7位 62億502万2,084ドル
  • 流通量:259億2,707万538ADA
  • 発行上限:450億ADA
  • 価格:0.239326ドル/ADA

ADAは、元々は胴元のいないオンラインカジノを作るために開発された仮想通貨です。

胴元がいないとなにか良いことがあるんですか?

胴元による不正の心配がありません。
わざとお客さんが負けるように仕組む可能性もありますからね。

なるほどー!

それと、胴元に支払う手数料が不要になるメリットもあります!

元々オンラインカジノを作るつもりだったのが、今はどうなってるんですか?

今はカジノ以外にもいろんなアプリケーションやオンラインゲームに使えるように開発しています。
あと、決済手段としても使えるようにしていますね!
ADAで不動産が買える不動産会社もあります。

 

おすすめの仮想通貨⑧ 『XLM(ステラ)』

  • 時価総額:8位 59億2,386万7,906ドル
  • 流通量:185億7,751万4,893XLM
  • 発行上限:1,039億6632万7,161XLM
  • 価格:0.318873 ドル/XLM

XLMの開発者は、XRPを開発したジェド・マケーレブ氏を中心とする非営利団体です。
通貨の特徴もXRPと似ていて国際送金に関係しています。

XLMではどんなことができるんですか?

XLMを海外に送金すると、自動的に現地の通貨に換金されるようになっているんです。
受け取る人は換金する手間が省けるというわけです!

 

おすすめの仮想通貨⑨ 『TRX(トロン)』

  • 時価総額:9位 52億4,155万1,232ドル
  • 流通量:657億4,811万1,645TRX
  • 発行上限:1兆TRX
  • 価格:0.079722ドル/TRX

TRXは、音楽や動画などの作品を投稿・閲覧するプラットフォームとして開発されている仮想通貨です。

えーっと、どういうことですか?

YoutubeやNetflix、iTunesなど使ったことはありませんかね。
あんな感じのプラットフォームにだれでも作品を投稿できるるようにして、作品の販売やレンタルもできるようにしようとしているんです。

へぇ~!
じゃあ、自分で作曲した音楽をそこで販売!
とかできるんですね。

そういった使い方も考えられますね!
TRXにもスマートコントラクトがあるので、お金を払わないと作品をダウンロードできないようにすれば、不正ダウンロードもなくせるかもしれないといわれています。

不正ダウンロードも多くて問題になってますもんね~。

さらに、作品はブロックチェーンに保存されるので、データがなくなることもないというメリットもあります!

 

おすすめの仮想通貨⑩ 『IOTA(アイオータ)』

  • 時価総額:10位 48億3,585万4,582ドル
  • 流通量:27億7,953万283IOTA
  • 発行上限:27億7,953万283IOTA
  • 価格:1.74ドル/IOTA

IOTAは、IOTで利用されることを想定して開発された仮想通貨です。

IOTってなんですか?

IOTとは、『Internet if Things』の頭文字をとった言葉なんですが、『物のインターネット』といって物がインターネット経由で通信することです。

電化製品にインターネットをつないで、セキュリティ管理や移動履歴管理などを担う仕組みのことだと理解しておくといいかもしれません。

これからネットとつながる物はもっと増えそうですもんね!

そうですね。
IOTが普及するほどIOTAの活躍の場が広がると期待されています!

 

国内のおすすめの仮想通貨取引所3選

パソコンと近未来の映像取引所

仮想通貨取引を始めるにあたっては、取引所に口座を開設する必要があります。

取引所はそれぞれ特徴がありますので、よく理解して自分に合った取引所を選んで口座開設することが重要です。

 

取引所選びの5つのポイント

  1. ポイント① 『金融庁の登録を受けた仮想通貨交換業者であること』
  2. ポイント② 『セキュリティ対策』
  3. ポイント③ 『取引手数料とスプレッド』
  4. ポイント④ 『取引ツールやアプリの操作性』
  5. ポイント⑤ 『取引量』

 

これらの選別ポイントを踏まえて、おすすめの国内取引所をご紹介します。

 

おすすめの国内取引所① 『BTCBOX(ビーティーシーボックス)』

BTCBOX 仮想通貨取引所

◆取扱仮想通貨は4種類

  • BTC(ビットコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)
  • ETH(イーサリアム)
  • LTC(ライトコイン)

 

投資家の注文を集めてオークション方式で価格が決まる板取引ができます。

指定した価格よりも不利な価格で取引が成立しない指値注文もでき、スプレッドが狭く取引コストを抑えることが可能です。

 

BITBOXは、セキュリティレベルも高いという特徴があります。

自社と顧客の資産を分けて保管する顧客資産の分別管理を行っていることはもちろん、コールドウォレットによる資産の保管やGoogleを利用した2段階認証や携帯SMS認証を導入しています。

 

コールドウォレットとは、ネットに接続されていない状態で通貨を保管するものです。

2段階認証やSMS認証は、ログイン時だけでなく、送金などの取引を行う際にもう1度認証を行うセキュリティ方式で、なりすまし防止に役立ちます。

 

取引手数料は0.2%です。スプレッドに関しては、取引量が多くなると狭くなる傾向にあります。取り扱い通貨の数はそれほど多くありません。

BITBOXは、取引ツールやアプリに定評があります。

iPhoneとAndroidアプリを完備していますので、スマホ利用者にとっては使いやすい取引所と言えるでしょう。

 

また、取引ツールには、ほかの取引所の価格も表示される機能が付いています。

複数の取引所を利用する人にとっては貴重な機能です。

資本金は2億円ある安定企業ですので、安定性を求める人には適した取引所だと言えます。

 

おすすめの国内取引所② 『フィスコ仮想通貨取引所』

フィスコ仮想通貨取引所 口座開設プロモーション

取扱仮想通貨は6種類

  • BTC(ビットコイン)
  • MONA(モナコイン)
  • FSCC(フィスココイン)
  • NCXC(ネクスコイン)
  • CICC(カイカコイン)
  • BCH(ビットコインキャッシュ)

 

板取引ができ、スプレッドが狭いという点は、BITBOXやZaifと似ています。

セキュリティ対策としては、2段階認証を導入していることが注目点です。

取引手数料は、0%~0.3%と低めで、コストを抑えながら取引できる魅力があります。

取扱い仮想通貨は、です。独自のフィスココインを取り扱っている点が特徴と言えます。

取引ツールやアプリに関しては、アプリが用意されていることが特徴です。

ただし、ツールはZaifのシステムを利用しているため、使い勝手などはZaifを利用した場合と同じということを知っておきましょう。

また、上場企業が運営している取引所ですので、経営状況は安定しています。

取引所の安定を求める人には適した取引所です。

 

おすすめの国内取引所③ 『Bitbank(ビットバンク)』

bitbank

取扱仮想通貨は6種類

  • BTC(ビットコイン)
  • ETH(イーサリアム)
  • XRP(リップル)
  • LTC(ライトコイン)
  • MONA(モナコイン)
  • BCC(ビットコインキャッシュ)

 

板取引でスプレッドが狭め、指値注文ができるという点は、これまでにご紹介した4つの取引所と共通しています。

特徴としては、リップルの取引量が多いということです。

リップル取引量で世界トップのなることがよくあります。

セキュリティ対策もしっかり行われており、2段階認証の導入やコールドウォレットによる資産保管が実施されています。

また、スプレッドが非常に狭いという点も特徴です。

を取り扱っています。使いやすいアプリが用意されている点も魅力です。

セキュリティ対策がしっかりしていて、取引コストも抑えたいという人にはおすすめの取引所だと言えます。

 

海外のおすすめの仮想通貨取引所3選

仮想通貨投資は、国内取引所だけでなく海外取引所に口座開設して行うこともできます。

海外取引所は、国内取引所にはない特徴があるものも多いです。

そこで、取引所選びのポイントを踏まえて、おすすめの海外取引所をご紹介します。

 

おすすめの海外取引所① 『Poloniex(ポロニエックス)』

poloniex(ポロニエックス)仮想通貨取引所

取扱仮想通貨は約70種類

 

Poloniexは、アメリカに本拠地があります。

セキュリティ対策としては、2段階認証やコールドウォレット、マルチシグが導入されていて安心です。

取引手数料は0%~0.25%となっています。

 

スマホ用のアプリがない点には注意です。

また、取引量は世界最大規模を誇りますので、いつでも安定した取引ができる点が魅力です。

 

おすすめの海外取引所② 『OKEx(オーケーイーエックス)』

OKEx仮想通貨取引所

取扱仮想通貨は約150種類

 

OKExは本拠地を香港に置いています。

取引手数料は0.2%~0.15%で、取引量に応じて段階的に安くなる体系がとられている点が特徴です。

日本では取り扱いがない通貨の取引をしてみたいという人にはおすすめの取引所です。

ただし、スマホ用のアプリはなく、言語対応も英語と中国語だけというデメリットもあります。

 

おすすめの海外取引所③ 『Huobi(フオビー)』

huobi仮想通貨取引所

取扱仮想通貨は80種類以上

 

本拠地は、OKExと同じく香港です。

セキュリティ対策としては、メールアドレス認証や携帯SMS認証、2段階認証が取り入れられており、3段階で認証するためセキュリティレベルは高いといわれています。

 

使いやすいスマホ用のアプリが用意されている点は特徴です。

世界最大級の海外取引所で、日本語対応も行っていますので、日本人でも取引しやすい取引所だと言えます。

 

仮想通貨取引に慣れてからおすすめしたいICO

ICOと仮想通貨

仮想通貨を利用した資金調達方法としてICOが注目されています。

ICOで使用される通貨は『トークン』と呼ばれるものです。

 

トークンとは、企業や個人が仮想通貨のシステムを利用して発行する独自通貨のことで、発行企業などに対して資金を提供する対価として独自トークンを取得する取引を『ICO』といいます。

ICOは、イニシャルコインオファリングの頭文字をとった用語です。

 

一定の開発行為やプロジェクトの資金調達のために独自トークンが発行されることになりますが、プロジェクトなどが成功するとトークンの価値が上がって利益を得られます。

反対に、失敗すると価値がゼロになるリスクもある仕組みです。

 

新規公開株のIPOと似た仕組みですが、IPOには審査があり、ICOは審査がありません。

信用という点ではIPOのほうが高いとされています。

 

発行する側にとっては、簡単な手続きで短期間に資金調達できる点がメリットです。

ただし、初心者にはハードルが高い取引手法ですので、一般的な仮想通貨投資で経験を積んでから挑戦したほうがよいでしょう。

 

まとめ

 

仮想通貨を選ぶときのポイントは2つ

『ホワイトリスト』『時価総額』

取引所を選ぶときのポイントは5つ!

『仮想通貨交換業者』『セキュリティ』『手数料』『取引ツール』『取引量』

海外取引所は取扱数が多く、国内では取引できない仮想通貨もある

仮想通貨投資にはハイリスクハイリターンな『ICO投資』がある

 

仮想通貨も取引所も調べてみるとそれぞれに特徴があっておもしろいですね!

レートや評判だけではなく、メリット・デメリットなども知ったうえで、自分に合った通貨と取引所を選ぶことが大事です!

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