仮想通貨投資は知識が大事!知ってるか知らないかで大きく変わる


仮想通貨 投資

 

 仮想通貨投資を始めた多くの人が最初に思うのは、ずばり儲かるか儲からないか?」です。

また「仮想通貨が安全なのか?」ということも気になるでしょう。

 

当記事は、仮想通貨取引が儲かるか儲からないか、そして知らなければ損してしまうこと、リスクや回避方法についてまとめています。

 

「仮想通貨取引を始めたいと考えている方」や「始めたけど、どのぐらいを目安に儲けられるのか知りたい方」はぜひ参考にしてください!

 

 

こんにちは、仮想通貨について猛勉強中のカナです。
仮想通貨投資って今からでも儲かるのかな?

カナさん、儲かるのかどうかは誰にもわかりませんよ!
みなさんこんにちは、仮想通貨のプロフェッショナルクリプトです。

クリプト先生!
でも仮想通貨って儲かりやすいっていわれてませんか?

たしかにそうですね。
ただ、やみくもに投資しても大儲けはできません!
仮想通貨で儲けたいのであれば、知識を身につけましょう!

 

仮想通貨は発展途中!儲かるかどうかはわかりません!

仮想通貨 疑問

投資というものは成功すれば利益になりますが失敗すれば損失になります。
だから、必ずしも儲かるとはいえません!

儲かるどころか損しちゃうこともあるんですね・・・

しかし、どのようなときに失敗するのかわかれば、失敗のリスクを減らすことができますよ。

 

投資の世界は「ハイリスクハイリターン」「ローリスクローリターン」です

大きなリスクと引き換えに、大きな利益を得られる可能性が高くなります。

 

仮想通貨が儲かりやすいといわれるのは、株や信託投資よりもリスクが大きいからです。

 

つまり、簡単に儲けられるのではなく、儲かるときの金額が大きくなりやすいということを意味します。

 

反対に、失敗した時の損失も大きいということを心に留めておきましょう!

 

仮想通貨の価値は「需要と供給」のバランスで決まる

仮想通貨の価値が変動するのは、需要と供給のバランスで価格が決まるからです。

仮想通貨の取引では「買いたい人」と「売りたい人」がそれぞれの希望金額を提示します。

 

提示された金額が一致した取引から成立するのです。

買いたい人が増えると、より高い価格を提示しないと買うことができなくなるので、仮想通貨の価値は上がります。

 

反対に、売りたい人が増えると価値は下がるわけです。

仮想通貨で利益を出すためには「将来買いたい人が増える仮想通貨」に投資しなければいけません。

 

買いたい人が増える仮想通貨を見極めるためには、仮想通貨の性能や特徴を知ることが重要です。

 

仮想通貨で1億円儲けた人がいるってホント?私たちにできるの?

今までに1億円以上稼いだ人はいます。
今後同じぐらい稼ぐためには、たくさんの知識を身に付け、リスクを負わなければなりません。

仮想通貨 チャート

 

 これは、2017年1月~2018年3月までのビットコインのチャートです。

この期間はビットコインの知名度がとくに高まった時期になります。

 

この期間で一番価格が高いときと低いときを比べると、およそ23倍に膨れ上がっており、仮想通貨バブルといわれる時期でもあります。

このときの高騰によって多くの人が利益を出しました。

 

23倍の高騰で1億円の利益を出すには、約44万円投資していなければいけません。

また、これは一番価格が高くなった時に売却した場合ですが、実際にそのタイミングを見極めるのはとても難しいです。

 

10倍までしか高騰しないかもしれないし、30倍まで高騰することだってあり得ます。

高額投資をしたうえで、よりよいタイミングで取引できた人だけが大きな利益を出しているわけです。

 

また、1億円以上稼いだ人のなかには、仮想通貨が認知されるもっと以前から購入していた人もたくさんいます。

2018年12月時点では1BTC(ビットコイン)= 約40万円ですが、2013年の3月では1BTC=約5000円、2010年では1BTC=7円でした。

 

いち早く仮想通貨というモノを知って、その可能性に賭けていたわけです。

このときは、まだ仮想通貨の情報が少なく、信用性も低く、技術的にも未発達でした。

 

場合によっては、そのまま発達せずに価値が0円になり、投資した全額を失うことも十分にあり得たでしょう。

つまり、大きな利益を出した人は相応のリスクを負っていたということです。

 

仮想通貨の5つの投資スタイル

仮想通貨の投資方法には、おもに以下の5つがあります。

  1. 長期保有(ガチホールド)
  2. 短期トレード
  3. マイニング
  4. レンディング
  5. アービトラージ

それぞれについてご紹介します。

 

初心者にオススメな「長期保有」

初心者に最もオススメなのが「長期保有(ガチホールド)」です。

長期保有とは、購入した仮想通貨を売らずに持ち続けることです。

 

どのくらいの期間持ち続けるかはとくに決まっていません。

1ヶ月や半年、1年など場合によって様々です。

 

長期保有がなぜ初心者にオススメかというと、仮想通貨の知識があまり必要なく、取引にかける時間が少ないからです。

 

もちろん仮想通貨の知識を持っていれば、それだけ利益は出しやすくなりますが、他の投資方法と比べると初心者に向いているといえます。

 

長期保有では、購入した仮想通貨は基本的には動かさないので、頻繁に取引することがありません。

チャートをつねに確認する必要がなく、細かい価格変動に一喜一憂することもないのです。

 

期待の持てる仮想通貨を選べば、「いつの間にか大儲けできていた!」といったこともあり得るかもしれません。

 

デメリットとしては、利益が出るまでに時間がかかることです。

価格が大きく上がるまでじっと待つだけですので、短期間で利益が出ることはほとんどありません。

 

また、いつまで待っても価格が上がらない可能性も十分にあることは覚えておきましょう!

 

「短期トレード」は時間が取られる

短期トレードとは、短い期間で取引を繰り返すことです。

こちらはコツコツ稼ぐことに向いていますが、初心者の方にはあまりオススメできません。

 

仮想通貨の価格は1日に何度も価格が上下するので、タイミングよく売買を繰り返すことによって利益が出せます。

短期トレードをするのであれば、取引するタイミングを逃さないために、チャートをつねに確認しなければいけません。

 

小さい利益を積み重ねていくスタイルなので、大きく稼ぐには大金が必要になります。長期保有に比べると仮想通貨の知識が重要であり、なにより時間を多く取られてしまいがちです。

 

また、短期トレードはのめり込むと価格レートが気になり、睡眠不足など生活面で影響が出ることもあります。

 

短期トレードのメリットとしては、取引に慣れやすかったり、仮想通貨の知識が身につきやすいことです。

長期保有と比べると、こちらの方がチャートの見方や取引画面の操作方法などは早く覚えられます。

 

「マイニング」は個人でやるにはキビしい

マイニングとは、仮想通貨の取引記録をブロックチェーンに記録する作業です。

世界中の人がやっており、そのなかで最も早くマイニングできた人は、報酬として新たに発行された仮想通貨がもらえます。

 

誰でも参加できるマイニングですが、現在は個人で成功させることがとても難しくなっています。

なぜなら、高性能なコンピュータを何台も使ってマイニングしている企業がたくさんいるからです。

 

コンピュータや冷却装置などの設備を整えて、電気代をかけてまでマイニングをおこなっても、全くマイニングが成功しないことが十分あるのです。

マイニングは一人でおこなう「ソロマイニング」のほかに、集団でおこなう「プールマイニング」と、マイニング企業に投資する「クラウドマイニング」があります。

 

マイニングについてはこちらで詳しく解説しています(リンク)

 

最もラクな「レンディング」

レンディングとは、取引所に一定期間仮想通貨を預け、期間が終わると利息が付いて帰ってくるというものです。

取引所に預けておくだけなので、仮想通貨の運用方法のなかでは最もラクな方法かもしれません。

 

でも、レンディング中は仮想通貨を売却できないことに注意です。

預けている間に価格が高騰しても、売ることはできません。

 

また、利息は預けている仮想通貨で支払われるので、必ずしも儲かるわけではありません。

仮想通貨の保有量がいくら増えても、通貨自体の価値が下がってしまうと利益はでないということです。

 

レンディングは、取引所によってできる所とできない所があります。

 

理論上は儲かる「アービトラージ」

アービトラージとは、取引所間の価格差を利用して利益を出す投資方法です。

仮想通貨は取引所によって微妙に価格が違います。

 

価格が安い取引所で買って、価格が高い取引所に売ることで利益が出せるわけです。

理論上は必ず儲かりますが、実際にはなかなかうまくいきません。

 

なぜなら、アービトラージをやっている投資家はたくさんいますし、仮想通貨の取引には時間がかかるからです。

投資家のなかには、コンピュータプログラムを組んで自動売買をしたり、ネット環境を整えて高速通信できるようにしたりと、いろんな工夫をしている人もいます。

 

アービトラージはそのような人たちとの競争になるわけです。

そのために、実際は利益を出すことが難しい投資方法となっています。

 

また、取引所間にはわずかな価格差しかないため、アービトラージで大きな利益を出すためには大金が必要になります。

 

関連記事:アービトラージってどのような取引方法?リスクが少ない「さやとり」とは?

関連記事:初心者でもできる!仮想通貨アービトラージの始め方

 

始める前に知らないと損する3つのこと

仮想通貨 損失

仮想通貨投資を始める前に知っておくべきことが3つあります。

  1. スプレッド
  2. 税金
  3. 各種手数料

 

スプレッド

スプレッドとは、仮想通貨の買値と売値の差額です。

仮想通貨は買値と売値が違います。

 

スプレットを忘れていると、価格が上がったのに利益が出ていないという事態が起こるのです。

 

少しわかりにくいかもしれませんね。
一つ例を出しましょう!

 

買値1,000円、売値900円の仮想通貨があります。

スプレッドは100円ですね。

 

この仮想通貨を1,000枚買いました。

【購入金額】 1,000円 × 1,000枚 = 100万円

 

その後、仮想通貨の価格が60円上がりました。

「価格が上がったから利益が出た!」と思うかもしれませんが、これではまだ利益は出ていません!

 

60円値上がったので、買値は1,060円ですが、売値は960円です。

【売却金額】 960円 × 1,000枚 = 96万円

 

ここで売却すると4万円損してしまいます!

スプレッドは変動するため、必ずしもこのような計算になるわけではありませんが、スプレッドがあることで利益は変わるということを覚えておきましょう!

 

スプレッドの幅が大きいほど利益を出すのは難しくなります。

とくに、短期トレードでは取引回数が多く、スプレッドは利益に大きく響くので注意が必要です。

できるだけスプレッドの低い取引所を選んでトレードしましょう。

 

税金

仮想通貨にも税金がかかります。

仮想通貨取引の利益は「雑所得」にあたり、年間で20万円以上の利益を確定させると課税されます。

税率は利益の15~55%です。

※仮想通貨の利益は総合課税で計算されるので、仮想通貨以外の所得も合計した総所得額によって税率が変わります。

 

最大で半分もの利益が失われるので「大儲けした!」と喜ぶのもつかの間、重い税金を払わなくてはならないかもしれません。

過去には稼いだお金を使い込んだり、再度投資して失敗したことで、税金が払えず、借金になってしまうケースもありました。

 

必ず利益の総額は把握しましょう!

 

また、税金払いたくないといって正しい申告をしなければ、無申告加算税延滞税などのペナルティでさらに課税されてしまいます!

 

各種手数料

仮想通貨取引所ではいろんな手数料が必要になります。

おもな3つの手数料についてご紹介しましょう!

 

・取引手数料

仮想通貨を取引するときもスプレッドとは別に取引手数料がかかるところもあります。

スプレッドがあるためか、ほとんどが無料であることが多いですが、まれに手数料がかかるところもあるので注意が必要です。

 

・レバレッジ手数料

レバレッジ手数料は取引所にもよりますが、1日ごとにおよそ0.04%の手数料がかかります。

「仮想通貨の値段が上がりそうだから」といってレバレッジをかけても、上がらずにそのままずるずると続いてしまえば、結構な金額の手数料になってしまいます。

このため、レバレッジ取引をするときは短期トレードが一般的でもあります。

 

・入出金手数料

取引所から日本円を入金・出金するときにお金がかかることもあります

あまり大きな金額ではないですが、小さい利益を出しても引き出すときにお金がかかるので実質利益がないということもありえます。

 

入金手数料は無料になっている取引所が多いですが、入金をおこなう銀行に手数料が必要な場合が多いです。

少額ずつ入金するよりは、まとめて入金する方がお得なので、入金も計画的におこないましょう。

 

仮想通貨は結局安全?危険?

 

仮想通貨 安全か危険

仮想通貨が盗まれたっていうニュースを何度か見てるけど、本当に仮想通貨って大丈夫なのかなぁ?

確かに仮想通貨が盗まれた事件は何件かありますね。
次は「仮想通貨の安全性」についてご説明しましょう!

 

仮想通貨は、通貨自体のセキュリティには問題点はほとんど見つかっておりません。

今まで起きた事件は、いずれも仮想通貨を取り扱う取引所のセキュリティが原因なのです。

 

例えば、みなさんが毎日使っている「日本円」がありますね。

この日本紙幣を偽造することはできるでしょうか?

 

お札を透かすと人が見えたり、キラキラしてる部分があります。

精密な印刷もされており、紙質も特有です。

日本紙幣の偽造はとても難しく、安全性は高いといえます。

 

ですが、お店や銀行などで手の届く位置に置いてあったら安全だといえるでしょうか?

簡単に盗むことができてしまい、とても危ないですよね。

 

仮想通貨はこれと似たような状態になっています。

仮想通貨を偽造するのは、およそ不可能と呼ばれるぐらい難しいですが、取引所から盗むことができてしまっているのです。

 

なるほど~。
仮想通貨そのものはかなり安全性が高いんですね!

 

また、仮想通貨には法による返済義務がありません。

 

コインチェック事件では取引所がクラッキングされNEMという仮想通貨が約580億円分盗まれる事件がありました。

この事件のコインチェック社は支払い能力があったので全員に返金されましたが、もしも支払い能力が無ければ、国の保護がないためにそのまま帰ってこないのです

 

いくらセキュリティが高いといわれても、取引所のセキュリティを過信していいわけではありません。

大金がある際は必ず自分で管理するよう心がけましょう。

 

クラッキングや倒産などの被害に備えよう!

取引所の倒産やクラッキング被害などの対策としては、おもに以下の2つがあります。

対策① 複数の取引所を使う

複数の取引所の口座を開設しておき、それぞれに資金を分散しておくことでクラッキング被害や倒産による被害を少なくすることができます。

 

対策② ウォレットを使う

自分のウォレットにしまっておくことも危険を回避する方法です。

ウォレットというのは簡単にいうと仮想通貨の財布です。

取引所に預けておくのではなく、手元のウォレットに入れておくことで、取引所のクラッキングや倒産しても手元の仮想通貨はなくなりません

 

ウォレットは手元の端末に入れるものなので端末のクラッキング対策も欠かさないようにしましょう。

クラッキング対策っていわれてもなにしたらいいか・・・

クラッキング対策で簡単にできるものは、以下の3つです。

  1. 暗証番号を二重に掛ける
  2. 使いまわしやわかりやすいパスワードを使わない
  3. ウイルス対策ソフトを最新のものを使う

 

また、専用の端末や紙に印刷するなどといった方法で保存するコールドウォレットというものもあります。

こちらは外部のクラッキングなどで干渉がとても難しいので、大金を扱う際にはオススメです

 

Ledger Nano S(レジャーナノエス)TREZOR(トレザー)

 

借金や破産を絶対しない方法!?仮想通貨は現物取引で

仮想通貨 ウォレット

 

借金とか破産とかって聞いたことあるけど、そのへんは大丈夫なんですか?

ハッハッハ、それについては問題ありませんよ。

 

お金を借りて取引しなければ借金や破産はありえません。

仮想通貨の価値が下がり0円になることはあり得ますが、マイナスになることはないからです。

 

仮想通貨取引で借金、破産するとはどんな状態なのか?

それは、持っていないお金で仮想通貨取引をおこなって損した場合です。

 

つまり、お金を借りなければ借金の危険性はありません。

 

お金を借りて取引することを信用取引といいます。

レバレッジ取引も信用取引に入ります。

信用取引は資金以上のお金で取引できるため、リターンが大きいです。

 

ですが、借金に繋がる可能性があるので、資金に余裕がない人は手を出すのをやめた方が賢明でしょう。

 

反対に自分のお金だけで取引することを「現物取引」といいます。

 

詐欺や失敗する仮想通貨を避ける方法とは

仮想通貨 なぜこんなことに

仮想通貨には詐欺や失敗する仮想通貨が数多く存在しています

そうした通貨の購入を避けるためにも、必ず公式の取引所で行いホワイトペーパーと呼ばれる「仮想通貨の報告書」というものに目を通しましょう。

 

ホワイトペーパーは、今後その仮想通貨が売れるかどうかの指標になります。

今後のビジョンが明確に決まっており、価値のあるものであると思えれば、仮想通貨の価格上昇も期待できるかもしれません。

 

反対に概要の内容が薄かったり、技術的に無理なことが書いてあったりしてあれば、詐欺や事業失敗するだろうと予想することができます。

 

ちょっと覗いてみたら、英語ばっかり!
ホワイトペーパーって日本語のものは少ないんですね。

仮想通貨は海外で作られたものが多いので日本語であることは少ないのですが、翻訳ソフトを使ってでも、概要を把握しておくことをオススメしますよ!

 

また、仮想通貨はだれでも作ることができます

そのため、残念ながら仮想通貨をつくるだけ作って、投資された金額を持ち逃げしてしまう詐欺が横行しています。

 

こういった通貨をスキャム(詐欺・ペテン)といいます。

買取保証、配当金、限定販売、代理店、必ず儲かるなどといったものは、スキャムの可能性がとても高いです。

 

スキャムではなくても、技術力が足りなかったり、資金が足りなかったりして事業が行き倒れてしまうような仮想通貨も珍しくありません

 

みなさんの行動次第で回避できるものなので、しっかり知識を身につけましょう!
甘い言葉に騙されてはいけません!

 

まとめ

・仮想通貨で儲けるには知識を身に着けよう
・初心者に大儲けは難しい、始めは慣れることから
・投資方法は長期保有がオススメ
・スプレッド、税金、出金手数料に注意
・取り扱う取引所のセキュリティには注意
・現物取引でなら借金、破産はありえない
・詐欺、スキャムには気を付けよう。

 

2017年と2018年は仮想通貨元年と呼ばれ、多くの人が仮想通貨に関心を持つ年になりました。

 

今までは仮想通貨の情報が少なかったため、「なんとなく」投資してみた結果、大きな利益を得たという人もたしかにいます。

投機やギャンブルの側面がとても強かったのです。

 

でも、多くの人が仮想通貨に関心を持ち始めた今、「投機」から「投資」に変わりつつあります。

これからは、仮想通貨の知識をより多く持っていることが重要です。

 

当サイトは、仮想通貨の正しい情報をできるだけわかりやすくお伝えすることを目指しています。

ぜひみなさんの仮想通貨投資にお役立てください。

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