仮想通貨のチャートアプリ7選!取引歴に応じたオススメをご紹介!


おすすめチャートアプリ

 

仮想通貨はやみくもに購入し、値上がりを待つ方法で利益をあげることは難しいです。

そのような方法では、運任せの取引になってしまいます。

 

仮想通貨の値動きは、株式市場の値動きと同じく、分析することができます

そのために必要なのが「チャート分析」です。

チャート分析はパソコンはもちろん、スマホなどにインストールできるアプリでもおこなうことが可能です。

 

こんにちはっ、仮想通貨について勉強しているカナです。
仮想通貨の値動きを調べるのに、チャートアプリを使うって聞いたんですけど、どうすれば使えるようになるんですか?

 

こんにちは、仮想通貨のプロフェッショナル、クリプトです。
アプリは今お使いのスマホにダウンロードすれば、使うことができますよ。

 

仮想通貨初心者向け!チャートアプリのご紹介

初心者

まずは、仮想通貨初心者にオススメのチャートアプリを紹介します。

 

GMOコイン 仮想通貨ウォレット

gmoアプリアイコン

出典:App store

 

GMOコインは、東証1部上場企業であるGMOインターネット株式会社のグループ会社です。

提供しているアプリは日本語に対応しているので、初心者でも簡単に使うことができます。

 

仮想通貨は2000以上の種類があるといわれていますが、このアプリでは人気が高く信頼性の高い、仮想通貨5種に限定してチャートをみることができるので、分かりやすいです。

 

チャートがみれる仮想通貨の種類

ビットコイン(BTC)

イーサリアム(ETH)

ビットコインキャッシュ(BCH)

ライトコイン(LTC)

リップル(XRP)

 

 

また、ウィジェット機能を搭載しているので、スマホのホーム画面上で、仮想通貨のレートを確認することも可能です。

相場の変動が激しい仮想通貨のチャートを確認する際、役立つ機能になります。

 

また、アプリ上でGMOコインの口座開設もできます。

口座開設がお済でない方は利用してみてもよいでしょう。

 

Coincheck(コインチェック)

コインチェックアプリ

出典:App store

 

アプリは、日本語に対応しています。

コインチェックに口座を開設していなくても、レートをリアルタイムで確認することが可能です。

 

取引を始めていない方でも利用が可能である点がうれしいですね。

もちろん会員登録をおこなえば、アプリ上で仮想通貨の取引、管理をおこなうこともできます。

 

閲覧できる仮想通貨のチャートは、13種類です。知名度が高く、流通量の多い仮想通貨を中心にチャートを確認できます。

 

チャートがみれる仮想通貨の種類

ビットコイン(BTC)

イーサリアム(ETH)

ビットコインキャッシュ(BCH)

リップル(XRP)

ライトコイン(LTC)

ネム(XEM)

ダッシュ(DASH)

モネロ(XMR)

イーサリアムクラシック(ETC)

リスク(LSK)

ジーキャッシュ(ZEC)

オーガー(REP)

ファクトム(FCT)

 

 

関連記事:コインチェックは初心者なら登録すべき?気になる特徴を解説してみた

 

スマホとの相性抜群のチャートアプリ

スマホ検索

【クリプト】仮想通貨の取引を外出先や移動中にもおこないたい場合、スマホは欠かせません。
スマホで使用するのに適しているアプリをいくつかご紹介します。

 

​コイン相場

コイン相場アプリ

出典:App store

 

コイン相場は、初心者にももちろんおすすめですが、仮想通貨上級者にぜひご活用いただきたいアプリです。

チャートを確認できる仮想通貨の数は1400銘柄以上です。

 

同じ仮想通貨でも扱っている取引所で若干値段が違うことがあります。

コイン相場では取引所ごとのチャートを比較することが可能です。

複数の口座で取引をおこなっている方、アービトラージ取引をおこなっている方には必須のアプリといえます。

(アービトラージとは、各取引所のレートの差で利益を稼ぐ方法です。)

 

関連記事:初心者でもできる!仮想通貨アービトラージの始め方

 

また、スマホでのウィジェット機能も備えており、チャートを瞬時に確認することが可能です。

ポートフォリオ機能も備えているので、連携している仮想通貨取引所に保管されている自分の資産状況を確認することができます

 

連携ができる仮想通貨取引所は、コインチェックやZaif、ビットフライヤーなど14以上の取引所です。

複数の取引所で保管してある仮想通貨の現在の価値をリアルタイムで知ることができるので、大変便利です。

 

さらに、コイン相場では各仮想通貨取引所と連動しているので、アプリ上で売買をおこなうことができます。(自分が登録している仮想通貨取引所に限ります)

 

コイン相場では、チャート機能だけでなく仮想通貨関連のニュース速報も配信しているので、取引の際に参考にできます。

まさに至れり尽くせりのアプリです。

 

Binance(バイナンス)

バイナンスアプリ

出典:Google Play

バイナンスは、マルタを拠点とする世界最大級の仮想通貨取引所のひとつ

です。

取り扱っている仮想通貨の種類は1000種類以上あります。

仮想通貨の取扱数量も多く、知名度も高いです。

 

スマホでも取引がサクサクできるように、アプリのデザインがシンプルになっています。

また、アプリにアクセスする際は、2段階認証方式のセキュリティーがかけられているので安心です。

 

仮想通貨のチャートの値動きや、板情報など豊富な情報をもとに取引ができます。

チャートは1分足から1週間足まであり、かなり詳細まで分析することが可能です。

 

またバイナンスでは、日本の取引所で購入できない仮想通貨を購入できるのも魅力のひとつです。

 

バイナンスは日本語表示がされないので、英語ができる人向けのアプリになります。

バイナンスのアプリは、スマホの画面上でも直感的に操作ができるように、デザインが簡素です。

高度な英語力がなくてもチャート機能を活用することが可能なので、一度インストールしてみてもよいでしょう。

 

上級者向け!優れたチャート分析機能を搭載しているアプリ

上級者

ここでは、上級者向けの機能を搭載した仮想通貨チャートアプリをご紹介します。

 

bitbank(ビットバンク)

ビットバンクアプリ

出典:App Store

ビットバンクアプリは、仮想通貨取引所を運営しているビットバンクの公式アプリです。

 

スマホアプリでもPC版と同等の、70を超えるテクニカル分析ができるチャート画面をみることができます。

複数のテクニカル指標を参考にトレードをおこなっている投資家の方には必須のアプリといえるでしょう。

 

スマホアプリで、これほどチャート分析ツールが充実しているのは珍しく貴重です。

 

画面の小さいスマホでもみやすいように、サイトのデザインがされているのでスムーズに手続きがおこなえます。

日本国内NO.1の取引量があるため、仮想通貨の売買をおこないやすいというメリットもあります。

取り扱っている仮想通貨の種類は6つです。

 

チャートがみれる仮想通貨の種類

ビットコイン(BTC)

イーサリアム(ETH)

モナコイン(MONA)

ビットコインキャッシュ(BCH)

ライトコイン(LTC)

リップル(XRP)

 

 

ビットバンクは、日本国内での仮想通貨取引量1位になったこともあり、流通量はつねにトップクラスを誇ります。

 

仮想通貨取引所のセキュリティー調査で1位になったこともあり、セキュリティー対策が万全です。

安心して取引をおこなうことができるのが強みだといえるでしょう。

 

DMMビットコイン

dmmビットコイン

出典:App Store

DMMビットコインは、DMMのグループ会社です。

DMMは仮想通貨以外にも、証券会社の運営やオンラインゲームの配信事業などを展開しています。

取り扱っている仮想通貨は以下の7種類です。

 

チャートがみれる仮想通貨の種類

ビットコイン(BTC)

イーサリアム(ETH)

ネム(XEM)

ビットコインキャッシュ(BCH)

ライトコイン(LTC)

リップル(XRP)

イーサリアムクラシック(ETC)

 

 

取引の際に使うことができるチャートの機能のひとつに、4分割チャート機能があります。

1画面で同時に4つのチャートを確認することができるので、複数のチャートを比較しながら取引ができます。

 

また、チャートの周期を1分、1時間、1日、1月など12種類から選ぶことが可能です。

これにより短期間の値動きから、長期間の値動きまで分析することが可能になります。

 

その他の機能として、チャートを確認しながら注文ができるスピード注文機能が搭載されています。

スピード注文機能を使って取引をおこなえば、チャートの動きにあわせて、即時に注文をいれることができるのです。

 

BitTrader

ビットトレードアプリ

出典:ビットトレード公式サイトより

BitTraderはビットトレード社のアプリです。

                                                            

BitTraderの一番の特徴は、プロのトレーダーにも満足してもらえる高機能分析ツールを使うことができる点です。

チャート分析には欠かせない移動平均、ポリジャーバンドなど全7種類のインジケーターを利用できます。(インジケーターは仮想通貨のデータを加工して、売買時に参考にできる指標にしたもの)

 

自分の取引スタイルにあわせて、インジケーターを表示させることができ、スマホ上でもスムーズに取引がおこなえるので便利です。

スマホの画面をワイド表示に切り替えることで、チャートが横画面表示されるのでより詳しく分析できます。

 

またスマホ上で、入出金を簡単におこなうことができます。

アプリ上で資産状況を管理することができるため、ビットトレードに口座を持っている方には必須のアプリといえるでしょう。

 

2018年1月現在、ビットトレードは新規口座の開設ができません。

親会社であるHuobiの新システムへの移行がすすめられており、Huobi仮想通貨取引所への口座開設が可能です。

それに伴いアプリも現在ダウンロードできません。

いつダウンロードできるかは、公式サイトにも告知がされていないので、発表をまちましょう。

 

ビットトレードは、金融庁に仮想通貨交換業者の正式登録をしている会社です。

世界最大級の仮想通貨取引所のひとつで、シンガポールに本社があるHuobi(フォビ)社のグループ企業でもあります。

 

アプリには2段階認証を採用し、セキュリティー対策もしっかりしているので、安心して使うことができるでしょう。

 

BitTraderでは、6種類の仮想通貨の取引をおこなうことができます。

 

チャートがみれる仮想通貨の種類

ビットコイン(BTC)

イーサリアム(ETH)

モナコイン(MONA)

ビットコインキャッシュ(BCC)

ライトコイン(LTC)

リップル(XRP)

 

 

 

仮想通貨のチャート分析の基本、ローソク足を解説

ローソク足

取引に便利なアプリがあることはわかったんですけど、具体的にチャートの何をみて取引すればいいんですか?

 

チャート分析は奥が深くて、とても全部を紹介することはできません。
チャート分析の基本であるローソク足についてご紹介しますね。
簡単な分析から初めて徐々に慣れていきましょう。

 

ローソク足

ローソク足

 

ローソク足はチャート分析の代表的な指標です。

ローソク足は仮想通貨の値動きを一定間隔で区切り、始値、高値、安値、終値の4つのデータを取得してグラフ化することにより作成されます。

 

始値は区切られた期間で最初についた値段、高値は一番高かった値段、安値は一番安かった値段、終値は区切られた期間で最後についた値段のことです。

1分ごとに区切ったチャートを1分足、1週間で区切ったものを週足など、時間によって呼び方が変わります。

 

このローソク足ですが2色で色分けされています。

使われている色はチャートを表示しているサイトによって変わります。

始値より終値が高かった場合は陽線、始値より終値が安い場合は陰線です。

 

 

分かりやすくいいかえると、価格が上昇していると陽線、下降していると陰線ということになります。

 

ローソク足は、長方形の実体と呼ばれる部分と上下にのびているヒゲ(上ヒゲと下ヒゲ)で構成されています。

陽線の場合は、実体の上部が終値で最下部が始値です。

陰線の場合、実体の最上部が始値を意味し、最下部が終値を指します。

上ヒゲの最上部が高値を意味し、下ヒゲの最下部が安値です。

(上の図で各用語をわかりやすくまとめています)

 

ローソク足で何がわかるのか

ローソク足は長さがさまざまです。

長方形の形をした実体が短い場合は、始値と終値の差が少なかったことを意味します。

実体が長い場合はその逆で、価格変動が大きかったことが読み取れます。

 

ローソク足が陽線で実体が長い場合は、価格が大きく上昇したこと、相場に勢いがあることを意味し、陰線で実体が大きければ下落したことを知ることができます。

また、上ヒゲが長ければ期間内に価格が大きく上昇したことを表し、下ヒゲが長ければ大きく下落したことを意味します。

 

ヒゲの長さ、実体の長さ、ローソク足が陽線か陰線かをみることで、価格変動がどのように発生したのかを複合的にみることができるのです。

また、ローソク足の時間の区切りを変えることで、短期的にどのように変動があったのか、長期的には上昇しているのか、下降しているのかを見極めることができます。

 

もちろんチャート通りに動くとは限りませんが、ローソク足を使えばある程度価格変動を予想することができるのです。

 

ローソク足の形状が示す売買サイン

陽線(価格上昇時)で実体が長く、ヒゲが短い場合、買いサインであるといわれています。

また、ヒゲが全くない場合はより強い買いのサインを表しているようです。

 

逆に売りのサインとしては、陰線(価格下降時)で実体が長くヒゲが短い、またはヒゲがない状態のときは売りのサインになります。

 

その他にも、さまざまなローソク足のパターンがありますが、すべてを紹介することができません。

ローソク足がどのタイミングで出ているかによっても違いがあります。

ローソク足は奥が深いのです。

 

仮想通貨初心者の方は、まずローソク足について勉強して取引の基本を徐々に覚えていかれることをおすすめします。

ローソク足をマスターしたら、移動平均線やポリジャーバンドなどのテクニカル指標をチャートに追加し、さらに高度な分析をおこなうとよいでしょう。

 

チャート分析だけではいけない!最新のニュースを手にいれよう

ニュースアプリ

仮想通貨の取引では、チャートを分析して取引すればいいんですね。
頑張ります!

 

チャート分析は非常に有益です。
しかし、チャート分析だけで取引をするのは早計ですよ。
仮想通貨関係の最新ニュースも考慮して、取引をする必要があります。

 

仮想通貨のレートは、世界でおきる出来事に影響を受けます

仮想通貨に対する規制の動きや取引所のセキュリティー関連の情報、仮想通貨を導入する企業の情報などが発表されたとき、大きな価格変動がおきやすいです。

 

もちろん仮想通貨関連のいいニュースが出たから価格があがる、悪いニュースが出たら下がるという単純なものではありません

仮想通貨関連の最新のニュースは投資家の心理に大きく作用し、取引に影響が出ることは間違いないでしょう。

 

つねに最新のニュースをチェックしながら取引をおこなわないと、価格が暴落して損をしたり、逆に利益を得るチャンスを逃してしまうこともあります。

 

最新のニュースをつねに得るためにおすすめのツールとして、仮想通貨に特化したニュースを配信しているアプリがあります。

 

一例としてフィスコ仮想通貨ナビというアプリをご紹介しましょう。

フィスコナビ

出典:App Store

このアプリは、仮想通貨取引所を運営しているフィスコ社が提供しているアプリです。

仮想通貨関連のニュースをリアルタイムでみることができます。

 

このアプリの最大の特徴は、仮想通貨関連のニュースを専門のアナリストが分析した情報をみることができる点です。

 

仮想通貨初心者がニュースをみても、そのニュースが相場にどのような影響を与えるのかは把握することは難しいでしょう。

このアプリを使えば専門家からの情報をもとに取引をすすめることができるので、大変便利です。

 

フィスコ仮想通貨ナビ以外にもBitNews(ビットニュース)や先ほどご紹介したコイン相場などのアプリでも最新のニュースを確認できます。

自分にあったものをダウンロードして、活用されることをおすすめします。

 

 チャートアプリを活用した仮想通貨取引の流れを解説

手順

チャートアプリをダウンロードしただけでは取引をおこなうことはできません。
ここでは、仮想通貨の取引をおこなうための手順を簡単にご説明します。

 

1.仮想通貨取引所に口座を開設する(取引所への登録)

仮想通貨の取引は仮想通貨取引所のみでしかおこなえません。

そのため、仮想通貨取引所に口座を開設する必要があります。

口座開設に必要なものは、メールアドレス、本人確認書類などです。

※口座開設手続きは、場合によってアプリからおこなうことができる場合もあります。

 

参考記事:取引所に登録するのは簡単?初心者のための仮想通貨買い方攻略ガイド

 

2.口座に入金する

各取引所により、割り当てられた口座にお金を振り込みます。

クレジットカードによる入金や銀行、コンビニで入金をすることができます。

入金方法は、各取引所によって異なります。

 

3.アプリと口座を連携させる

先ほどご紹介したように、コイン相場やGMOコイン仮想通貨ウォレットアプリなどは、口座と連携が可能です。(アプリ上で口座開設をおこなった場合は自動的に連携されます)

アプリを起動させ、口座情報の入力をおこない連携をおこないましょう。

連携ができないチャートアプリの場合は、アプリでチャートを参考にしながら自分が登録した仮想通貨取引所で取引をしましょう。

 

仮想通貨初心者の方は、仮想通貨取引所が提供している公式アプリと連携するのがおすすめです。

自分が口座を作った取引所と連携しているアプリを使うと直感的に操作ができるので、分かりやすいです。

 

仮想通貨取引所が提供しているアプリ一覧

 

仮想通貨取引所

アプリ名

GMOコイン

GMOコイン仮想通貨ウォレット

Coincheck(コインチェック)

Coincheck(コインチェック)

Binance(バイナンス

Binance(バイナンス

bitbank(ビットバンク)

bitbank(ビットバンク)

DMMビットコイン

DMMビットコイン

Huobi(フォビ)※旧ビットトレード

BitTrader(ビットトレーダー)

※上記は当記事がオススメするアプリとそれを提供している取引所の一覧です。

ここに記載されている取引所以外にも、アプリを提供している取引所はあります。

ご自身に合ったアプリを探してみてください。

 

4.仮想通貨を購入する

入金した資金で、仮想通貨を購入します。

チャートアプリやニュースアプリを駆使して、仮想通貨の値動きを予想し購入してみてください。

 

まとめ

喜び

仮想通貨の取引で成功するためには、チャートの分析や新着ニュースを読み解くスキルなどが求められます。

何の知識も持たずに闇雲に購入して、利益をあげていくことは難しいでしょう。

 

今回ご紹介したチャートアプリやニュースアプリを活用し、仮想通貨投資に役立ててみてください。

最初はローソク足による分析から始めて徐々にスキルを身につけ、仮想通貨取引を成功させましょう。

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