サービス開始が待ち遠しい!SBIバーチャルカレンシーズの特徴


2017年は仮想通貨への関心が高まる年になりました。

そんななかで、ひとつの仮想通貨取引所が話題になっていたのをご存知でしょうか?

 

「SBIバーチャルカレンシーズ」という仮想通貨取引所のことです。

 

一部の投資家から正式な取引開始を待ち望まれています。

すでに数多くの仮想通貨取引所が営業しているなかで、SBIバーチャルカレンシーズへの期待感は衰えていないのはなぜでしょうか。

 

こんにちは!
かしこく始める仮想通貨塾の塾長”クリプト”です!

そんな「SBIバーチャルカレンシーズ」の特徴やメリット・デメリットについて、詳しくご紹介いたします!!

SBIバーチャルカレンシーズとは?

SBIバーチャルカレンシーズとは

クリプト先生!!
新しい仮想通貨取引所がサービスを開始すると聞いたんですが?

こんにちは、カナさん。
これからサービスが開始されるといわれているのはSBIバーチャルカレンシーズといい、証券会社大手SBIグループの子会社です

大手証券会社が仮想通貨取引所を運営するんですか?
それは期待できそうです♪

先国内の一部の投資家からも、かなり期待されています。
ただ、2017年内にもサービスが始まるとされていましたが、2018年5月現在で開始時期なども発表がない状態です

 

1-1.取扱い仮想通貨

 

SBIバーチャルカレンシーズで取り扱いが予定されている仮想通貨は4種類といわれています。

  1. リップル
  2. ビットコイン
  3. ビットコインキャッシュ
  4. イーサリアム

 

以上の4種類の予定です。

 

さらに、SBIグループが独自に発行する「Sコイン」の取扱いが噂されています。

 

独自通貨の取扱いといえば、国内取引所「Zaif(ザイフ)」が「Zaifトークン」を取り扱っているのが有名でしょう。

 

SBIグループが構想するSコインは、Zaifトークンと比べて今後の普及や利用方法について違うビジョンがあるようです。

 

1-2.独自コイン「Sコイン」の取り扱い

 

独自に発行する「Sコイン」とは何でしょうか?
いかがわしいコインではないですよね?

もちろんです!


Sコインとは?

Sコインとは、SBIホールディングスが提供する「Sコインプラットフォーム」内で利用できる仮想通貨です。

電子マネーなどのさまざまなデジタル通貨の発行や決済への利用を目標としています。

国内において、ビットコイン決済サービスを展開する「株式会社Orb」と提携するとされています。

 

SBIホールディングスが今後展開するブロックチェーンインフラおよびプラットフォームでSコインをいち早く取引できるようになる可能性が高いでしょう。

これは、同じSBIグループに所属しているSBIバーチャルカレンシーズならではの利点です。

流通が始まれば、SBIバーチャルカレンシーズが一番に取り扱うと考えるのは自然な流れでしょう。


値が上がるまでに買っておきたいですっ!
気になる取引手数料はどれくらいでしょうか?

 

1-3.取引手数料

 

SBIバーチャルカレンシーズでは、取引手数料を業界最小にするとアピールしていました。

先行口座開設申込をした人に向けて「VCTRADE(VCトレード)」という仮想通貨取引所サービスの提供を開始しました。

 

取引手数料が無料のサービスを提供することに加えて、SBIホールディングス代表の北尾吉孝氏は「スプレッド革命」への意欲を示しています。

そのため、スプレッド(購入価格と売却価格の差額。実質的な手数料)も低く抑えられる可能性があります。


「スプレッド革命」って名前からしてすごそうです!
実質的な手数料が安くなることはうれしいですね♪

そして、入金手数料は住信SBIネット銀行の即時決済サービスを使うと無料になります。

さらに、出金手数料は住信SBIネット銀行の口座なら51円です。
他行への出金でも、3万円以下なら165円、3万円以上なら258円と非常に安く設定されています!

いいですね♪
サービスが始まるのはいつごろなんでしょうか!?

SBIバーチャルカレンシーズのサービス開始時期はいつ?

サービス開始時期はいつ

 

SBIバーチャルカレンシーズは、2017年からサービス開始時期の延長を続けてきたという経緯があります。

2017年9月29日には、仮想通貨交換業登録を完了したという発表があり、「もうすぐ利用できる」と期待していた人も少なくありませんでした。

ところが、2018年に入ってからも、なかなかサービスが開始されない状況が続いてきたのです。


「サービスを始める!」って発表があってから何もないと不安になります・・・。
結局、いつ開始なんでしょう?

 

2-1.開始予定の時期

 

SBIバーチャルカレンシーズでは、2017年に口座開設先行予約を行っていました。

一般口座申込に先立ち、優先的に口座開設手続きができるように予約を募っていたのです。

2017年12月8日には、先行予約者向けに口座開設の手続きを案内していました。

 

ところが、2018年2月27日には、先行予約による口座開設を延期すると発表があったのです。

また、2017年12月22日には、一般の口座開設受付開始を延期するとのアナウンスもあり、取引所サービスの提供時期が不明瞭になる事態になりました。


2回も延期があったんですね。

しかし、2018年6月4日にサービス開始となりました。
これは先行予約者向けの優先口座開設についてであり、すでに取引所も稼働しています。

ようやく、サービス開始なんですね。

ただし、一般の口座開設受付については、いまだに時期が明確にされていません。

一般の口座開設はまだなんですね。(泣)

 


SBIホールディングス代表である北尾氏の発言

「ものすごい数のお客さんが来ても、耐えられるシステムを構築する必要がある」

「安全性を徹底的に追求しないといけない」との発言がありました。

優先口座の利用状況などを見ながら、一般口座利用者の受け入れができる体制を整えている最中なのでしょう。

すでに優先口座によるサービスが開始している点を考えると、一般口座の開設も遠くない時期に受付を開始すると予測されています。


またまた延期されそうです。
延期された理由はなんなんでしょう?

 

2-2.延期された理由

 

SBIバーチャルカレンシーズは当初、優先口座の開設を進めつつ、一般向けの口座開設受付を開始する予定でした。

ところが、2017年12月22日には一般の口座開設受付について延期を発表しました。

この時点では、延期の理由について「口座開設申込受付体制の強化のため」とするに留めています。


2回目の延期の理由はなんでしょうか?

2018年2月27日になると、今度は2月中に開設を予定していた優先口座の開設まで延期すると発表しました。


◆2回目の延期の理由

「一層の安全性が望まれている仮想通貨交換業者の利用者保全において、セキュリティ対策や預かり資産の管理方法、顧客管理態勢のさらなる強化に、一定の時間を要する」

と判断したと、理由についての説明がされています。


う~ん。
延期の決まり文句みたいですね・・・。


◆延期の理由はユーザーのため!?

一般口座の開設申込受付も含めたサービス提供が延期されてきたのは、サービス内容や安全性の向上を目指すなかで起こったことだと考えられます。

仮想通貨取引所のトラブルは、過去に何度も起こっており、そのたびに仮想通貨自体の信頼まで揺るがしてきました。

安全性を最優先に考えて、サービス提供時期を伸ばしてきたとすれば、その姿勢は十分に評価できるでしょう。


bitbank

SBIバーチャルカレンシーズの運営会社は?

SBIバーチャルカレンシーズの運営会社

バーチャルカレンシーズの運営会社はどんな会社なんでしょうか?
口座開設するなら、信頼できるところがいいです♪


運営会社

SBIバーチャルカレンシーズは、国内の大手金融企業であるSBIホールディングスのグループ会社です。

親会社であるSBIホールディングスは、もともと国内大手IT企業であるソフトバンクの金融関連グループ企業「SoftBank Investment」として誕生しました。

その後、ソフトバンクグループから離脱したことで、「Strategic Business Innovator(戦略的な事業の革新者)」の略として「SBI」ホールディングスとして活動するようになります。


 

3-1.運営会社の概要

 

SBIバーチャルカレンシーズが所属するSBIグループは、インターネットを通じてさまざまな金融サービスを提供しています。

証券、銀行、保険、住宅ローンなどを低価格かつ利便性の高いサービスとして顧客に届けることを掲げているのです。

 

もともとが、大手IT企業ソフトバンクの関連企業だったこともあり、ITインフラを利用した金融事業が得意であり、セキュリティ面を重視した運用を行っている点も特徴です。

 

SBIバーチャルカレンシーズでも、SBIグループがこれまでに培ってきた金融およびIT関連のノウハウを応用していると考えられ、仮想通貨取引所として独自の方向性で運営されると期待されているのです。

 

3-2.SBIグループの動向

 

SBIグループ自体は、仮想通貨事業について前向きな活動を行っています。

SBIリップルアジアの設立や、海外向けのグローバル取引所のオープンを予定するなど、SBIバーチャルカレンシーズ開設以外にも事業を拡大しつつあります。

 

今後、国内および海外の仮想通貨業界において、存在感を示していこうとしている最中だといえるでしょう。

積極的な動きを見せているSBIグループの動向について解説します。

 

3-2-1.SBIリップルアジアを設立

 

「SBI Ripple Asia(SBIリップルアジア)」とは、アメリカのRipple(リップル)社とSBIホールディングスの共同出資で、SBIグループが成立したものです。

 

リップル社との提携を通じて、リップルシステムを通した「送金革命」を目指した事業展開が目標です。

 

SBIリップルアジアを中心として、2016年10月に国内金融機関が参加する「内外為替一元化コンソーシアム」も発足しています。

「内外為替一元化コンソーシアム」とは、国際送金の速度を上げて、手数料を安くする試みです。

リップルってどんな仮想通貨?

 

参加した金融機関は、2017年7月時点で61行にのぼり、今後はさらに参加する金融機関が増えていく可能性があります。

国内における仮想通貨普及の旗手として、SBIグループが活動している点は見逃せません。


SBIグループが中心ということなんですね?

はい。
こうした動きのため、SBIグループはリップル(XRP)とのつながりが強いといわれています。

 


アジアを拠点とした事業展開にも注目が集まっている!

アジアは市場規模として、世界のほかの地域よりも人口が多く、多くの人がリップルを利用する可能性を秘めているといえるでしょう。

SBIリップルアジアは社名に「リップル」を冠している通り、リップルの普及に力を入れています。

 

人口の多い地域でリップルを利用する人が多くなれば、それだけ流動性が高まることになり、仮想通貨としての存在価値を高めていくことにつながるでしょう。

日本を含めたアジア地域で、今後どのような事業展開を行っていくのか、こまめにチェックしておくことが大切です。


SBIの事業展開に注目しておくっと。(メモメモ)

 

3-2-2.グローバル向けの仮想通貨取引所をオープン予定

 

SBIグループが準備している仮想通貨取引所はSBIバーチャルカレンシーズだけではありません。

海外向けのグローバル取引所も同時に展開する予定です。

 

2017年の夏に、「SBI MAX(仮称)」という仮想通貨取引所の設立を発表しました。

その後、名称が変更になり「Digital Asset Exchange(DAE)」として、2018年1月より香港で開設予定とアナウンスされます。

 

ただ、SBIバーチャルカレンシーズのサービス開始が延期されてきたこともあり、DAEのサービス開始時期も遅れているようです。


DAEというサービスも遅れているんですね 
そこはどんな仮想通貨を取り扱う予定なんですか?

取扱通貨に関しては、正式な発表はありません。

ただ、2017年11月30日の発表資料のなかには、ビットコイン、イーサリアム、リップル、ネム(XEM)、ライトコイン(LTC)などが確認されています。

海外取引所の状況などを見ると、国内取引所よりも多くの仮想通貨を取り扱う可能性もあるでしょう。

 

3-2-3.ICOの格付け事業を開始

 

2017年10月、SBIグループのモーニングスター株式会社が、日本国内初のICO格付け事業を開始したと発表しました。

ICO(新規仮想通貨公開)とは、新たな仮想通貨を発行することにより、事業資金を集める手法です。

 

ところが、投資先としてのICOには大きなリスクを伴うものや詐欺まがいあるいは詐欺そのものも多くあります。

 

G20などでも、ICOについて規制を設けるべきとする流れがあり、日本でも金融庁からICOに関する警告が出されています。

 

ICOは仮想通貨を通じた新しい資金調達法として期待されていたものの、実際の運用方法などによって信頼を落としているのです。

 

SBIグループの企業によってICOの格付けが行われれば、詐欺のような仮想通貨によって投資家が被害を受ける可能性が減るでしょう。

 

同時に、ICOを利用して資金を調達しようとする企業にとっても、ほかの怪しい仮想通貨と同一視されることなく通貨発行が可能になるはずです。

そうした意味で、仮想通貨市場に新しい期待感を与える事業が開始されたといえるでしょう。

 

もちろん、企業の格付けだからといって、常に正しいとは限りません。

しかし、これまでは個人が情報収集する以外にICOを評価する方法がほとんどなかった点を考えると、格付け事業の登場は投資家にとっては有益だといえます。

 

3-2-4.Huobiグループとの提携

 

2017年12月7日にSBIホールディングスは、アジア地域で仮想通貨関連事業を展開するHuobi(フオビー)グループと資本および業務提携を結んだことを発表しました。

Huobi(フオビー)グループとはなんでしょうか?

Huobiグループは、中国最大級の仮想通貨取引所「火幣(フオビー)」を運営し、シンガポールや香港、韓国や日本でも事業展開をしています。

独自の仮想通貨「Huobi Token (HT) 」の発行を行うなど、仮想通貨事業を活発に推し進めている企業です。

そのHoubiグループとSBIグループが仲間になったわけですね。

はい。
ところが2018年3月9日には、SBIグループはHuobiグループとの提携の取り止めを発表しています。


Houbiグループとの提携を取りやめた理由

理由として、SBIホールディングスは「国内外の規制強化の流れにすみやかに対応できる柔軟な開発体制を構築することが望ましいこと、またSBIグループのリソース活用による、強固なセキュリティと十分な処理能力を有するシステム構築の目途が立ったこと」をあげています。


つまり、どういうことでしょうか?

Huobiグループからノウハウなどを得るよりも、独自のシステム開発を行うことで柔軟性や安全性を優先することを決定したということです!

bitbank

SBIバーチャルカレンシーズのメリット

SBIバーチャルカレンシーズのメリット

 

SBIバーチャルカレンシーズは、同じSBIグループである住信SBIネット銀行の「即時決済サービス」に対応する予定です。

入金に際して手数料が無料であるだけではなく、年中無休24時間の入金に対応するようになります。

 

仮想通貨取引所への入金は、多くのユーザーにとって、手数料がかかったり入金までに時間が必要だったりすることが不満でした。

こうした金銭的負担や時間的な制限がなくなるのは、大きなメリットになるでしょう。

 

また、SBIグループはインターネットを利用した金融サービスを長年提供してきました。

そうしたノウハウを生かすことで、SBIバーチャルカレンシーズのサービス内容の充実も期待できます。

加えて、セキュリティ面でも、これまでの経験や知識が安全性向上につながる可能性は高いでしょう。

 

これまでのサービス開始時期延期には、「セキュリティに万全を期すため」という理由も含まれています。

大切な資産を預けることになる取引所だからこそ、安全性を重要視するSBIバーチャルカレンシーズは、ほかの取引所以上に安心して利用できるものになるかもしれません。

SBIバーチャルカレンシーズのデメリット

SBIバーチャルカレンシーズのデメリット

 

SBIバーチャルカレンシーズは、日本の金融庁から仮想通貨交換業登録を済ませています。

これは安全性の面では大きなメリットですが、同時に取り扱える仮想通貨の種類に制限がかかるともいわれています。

 

海外の仮想通貨取引所と比較して、国内取引所は取り扱う仮想通貨の種類が少ない状況です。

これは、金融庁から許可される通貨以外は取り扱うことができないからでしょう。

 

SBIバーチャルカレンシーズも、金融庁から許可を得た通貨以外が取り扱われる可能性はとても低いといえます。

2018年6月現在、取り扱いが確定しているものが3種類と予定されているものが1種類となっています。

仮想通貨取引所の魅力は、取り扱う仮想通貨の多さにもあるため、登録業者として制限を受ける点はデメリットとしても作用します。

 

ただし、SBIグループとしてグローバル取引所DAEの運営も行う予定です。

こちらの取扱通貨の種類は明確になっていないものの、SBIバーチャルカレンシーズでは取り扱うことができない仮想通貨の取引に対応する可能性はあります。この2つをセットで利用できれば、デメリットは小さくなるかもしれません。

SBIバーチャルカレンシーズがおすすめな人は?

SBIバーチャルカレンシーズがおすすめな人は?

 

SBIバーチャルカレンシーズを取引所として利用するのがおすすめな人は、リップル(XRP)の購入や保有を考えている人です。

 

SBIグループは、Ripple社との提携やSBIリップルアジアの設立も含めて、リップルの送金システムの普及に尽力しています。

そのため、SBIバーチャルカレンシーズにおいても、リップルの取引に力を入れる可能性があります。

 

噂ではあるものの、リップルを基軸通貨として採用するかもしれないといわれている点も見逃せません。

取引所における基軸通貨とは、「ほかの仮想通貨を購入する際に決済で利用できる通貨」を指します。

海外の仮想通貨取引所では、ビットコインやビットコインキャッシュ、イーサリアムなどを基軸通貨とする場合が多いようです。

 

リップルでほかの仮想通貨を購入できる取引所は少ないため、SBIバーチャルカレンシーズがリップルを基軸通貨として採用するなら、リップルを中心に取引を行う人にとっては大きなメリットとなります。

 

また、SBIグループの金融サービスをすでに利用している人や、今後利用する予定がある人にもメリットが大きいでしょう。

住信SBIネット銀行からの入金は手数料無料であり、出金についても手数料が51円まで抑えられるからです。

 

さらに、SBIは銀行業務とほかの金融サービスを連動させるような取り組みも続けてきました。

正式な発表などはまだですが、今後SBIバーチャルカレンシーズによる仮想通貨取引も含めて、総合的な資産運用サービスに対応する可能性もあります。

 

リップルが好きな人、リップラーが利用すべき取引所なんですね!

ビットコインやリップル買うなら安心安全の仮想通貨取引所bitbankで

まとめ

 

SBIバーチャルカレンシーズが期待を受けているのは、単に新しい仮想通貨取引所だからではありません。

母体となっているSBIグループ自体が、リップルを中心とした仮想通貨事業について前向きに活動しているからでしょう。

 

長くインターネットを通じた金融業に携わってきたからこそ、蓄積されているノウハウやセキュリティ技術などへの信頼感もあります。

大きな資本力も含めて、安心して利用できる国内取引所の登場こそ、投資家たちが待ち望んでいるものなのです。

 

これから新たに仮想通貨取引を始めようという人にとっても、有力な選択肢となるでしょう。

2018年5月現在では、まだ一般からの口座申込については受付を延期したままになっています。

 

申込受付が開始されたときには、早めに申し込みだけでも済ませておくといいでしょう。

合わせて読みたい
おすすめチャートアプリ

仮想通貨のチャートアプリ7選!取引歴に応じたオススメをご紹介!

仮想通貨の初心者が最初にするべき3つのこと

仮想通貨の初心者が最初にするべき3つのこと

手数料ほぼ無料の取引所をご紹介!

手数料の安い取引所5選を発表!ムダのない仮想通貨投資をしよう!

最新仮想通貨記事一覧

特徴から仮想通貨取引所を探す

あらゆる疑問を解決!!仮想通貨の知っておくべき知識
あらゆる疑問を解決!!仮想通貨の知っておくべき知識

当サイトに関する注意事項

1.当サイトで掲載している商品情報は、すべて運営者独自の見解に基づくものです。我々は広告事業主ではなく、一方的にサービスに勧誘する目的は一切ございません。そのためサービスは、必ずお客様ご自身で判断したうえでお申し込みください。
2.当サイトの記事に掲載している情報は、万全を期して提供するよう努めています。しかし業者が提供するサービス、または法律の変化により掲載している情報と相違が出る可能性があります。そのため内容の正確性については保証いたしかねますので、お申し込みの際は各金融機関の公式サイトに掲載されている最新情報を必ずご確認ください。
3.当サイトが提供している情報、リンク先などでいかなる損失や損害が発生しても、当サイトでは一切責任を負いかねますのでご了承ください。
4.当サイトで公開されている情報は、予測なしに削除、変更することがございます。情報の変更、削除により生じた損害について、当サイトは一切責任を負いかねますのでご了承ください。