モナコイン(MONA)の買い方とおすすめの取引所を解説!


モナコイン(monacoin)の購入方法モナコインを買うには?

モナコインの購入を検討している人にとって、「どこで、どのように買えばいいのか?」という問題は悩ましいところでしょう。
国内の仮想通貨取引所だけでも数は多いですから、迷ってしまう方もいらっしゃると思います。
仮想通貨取引の初心者にとって、取引所選びこそ最大の難関ですから仮想通貨のプロである私が、わかりやすくポイントをご説明いたします!


モナコインの特徴

モナコイン(monacoin)特徴・情報

仮想通貨の一種であるモナコインの特徴は、開発の始まりが日本の大手掲示板「2ちゃんねる(現・5ちゃんねる)」で、国内で作られた最初の仮想通貨という点です!

掲示板で作られた仮想通貨って、ちょっと不安があるんですけど大丈夫なんでしょうか?

今では世界中から注目を集めているビットコインも、最初はインターネット上で集まった有志の人たちが開発し、お互いに利用し合うところから始まったんですよ!

う~ん。それだけ聞くと子どもたちが使うおもちゃのお金みたいですね。

そうですね。
仮想通貨はみんなが価値のあるものだと考えるから通貨として流通しています。
モナコインにとって、その価値を信じる人というのが掲示板に集まっていた人たちだったんです。

なるほど。
ところで、モナコインはどのような目的で作られたのでしょうか?

モナコインは、「掲示板における投げ銭」として利用することを目的に開発が進められました。
おもしろい発言をした人やイラスト・写真などをアップロードした人を応援するために、モナコインを送る「モナゲ」と呼ばれる行為が少しずつ広まっていったといえます。

Twitterのいいね機能がモナコインを送るに変わった感じですね♪

その延長として、Twitterで投げ銭ができるサービス「tipmona」やウェブウォレットとSNS風のサービスが融合したコミュニティ「Monappy」などが生まれました。

へぇ~

どちらも、デジタルコンテンツに対する対価や寄付、基金集めなどをモナコインで行えるサービスです。
モナコインを宣伝するプロモーション映像が、ファンの手によって秋葉原にある巨大スクリーンに流されるなど、ほかの仮想通貨にはない独特の活動が行われています。

秋葉で大々的に宣伝されたら知名度も広がっていきますね♪
少しモナコインに興味が出てきました!!

 

モナコインが購入できるおすすめの取引所

モナコインを取り扱っている取引所と、その特徴について詳しくご紹介いたします。
自分に合った取引所を探すことこそ、仮想通貨取引の第一歩です!

 

2-1.bitFlyer(ビットフライヤー)

ビットフライヤー(bitflyer)仮想通貨取引所

ビットフライヤーは国内最大級の仮想通貨取引所でユーザー数・取引量ともに圧倒的なシェアを誇っています。

2014年からサービスを開始し、多数の大企業や金融関連企業などが出資していて、資本の面でも安定しているといえるでしょう。

また、経営陣にも金融業界出身者が多く、世界一とさえいわれるセキュリティを備えています。

不正アクセスにより出金があった場合には、補償制度も整っているため初心者の人にはおすすめの取引所です。

 

2-2.Zaif(ザイフ)

Zaif(ザイフ)仮想通貨取引所

ザイフは手数料の安さが評判になって人気を集めている取引所。

取り扱っている仮想通貨はすべて板取引であるため、手数料が低く抑えられている。
(※板取引とは、ユーザー同士が価格を決めて取引をする方式のこと)

「Zaifコイン積立」という独自の積み立て投資システムがあります。

これは仮想通貨購入のタイミングがわからない人でも、毎月一定額を登録した銀行口座から引き落として仮想通貨を積み立ててくれる仕組みのことです。

 

2-3.bitbank(ビットバンク)

bitbank

ビットバンクの特徴として、チャートが見やすく使い勝手が良いという点があります。

チャート内にトレンドライン(高値同士・安値同士を結んだ線)を書き込んだり、各種テクニカル指標を表示させたりできるので、FXトレードに慣れた人などからも人気です。

2018年1月に起きたコインチェック騒動の際に、いち早くセキュリティ体制を公開するなど安全面にも配慮しています。

 

2-4.fisco(フィスコ)

フィスコは2016年4月に設立されました。

親会社である株式会社フィスコは、金融業界に関する情報発信を主な事業としており、大阪証券取引所およびJASDAQに上場するなど信用力の高い企業です。

取引所のシステムはザイフのものを利用しているため使いやすくなっています。

また、親会社のフィスコとその傘下にある企業が独自に発行しているトークンも取り扱っていて、フィスココイン・ネクスコイン・カイカコインの3種類が購入できます。

 

2-5.BitTrade(ビットトレード)

ビットトレードは2016年9月に設立された仮想通貨取引所で、LINEやTwitterといったSNSを活用して積極的に情報を発信している点が特徴的です。

チャートが使いやすく、チャート分析などの解説を発信してくれるなど、初心者でも困らないような仕組みが整備されています。

株式会社FXトレード・フィナンシャルのグループ会社が運営しており、FX業界で培った経験や知見、ノウハウなどがビットトレードに活かされている点も見逃せません。

 

各取引所の口座開設とモナコインの購入方法

モナコイン購入方法(monaの買い方)

取引所選びは迷ったんですが、決められました!

利用する仮想通貨取引所を選んだら、まずは取引所でアカウントを作成しましょう!


 

取引所のサイトにアクセスすると、メールアドレスの登録を求められます。

登録したアドレスに取引所からメールが自動返信されますから、記載されているキーワードを入力するかURLをクリックして、本登録の手続きを開始します。

氏名・年齢・住所・銀行口座といった基本情報を入力し、本人確認書類を提出すれば手続きは完了です。

 

基本情報に記入した住所に対して、住所確認用にハガキが届きますから受け取りましょう。

このハガキは、手渡しでの受け取りしかできませんから、不在票があれば受け取れる日時を伝えて確実に届けてもらうことが大切です。

ハガキが配達され住所の確認が完了すれば、モナコインを含めた仮想通貨の取引ができるようになります。

 


 

ハガキがきたらOKということですね♪

そうですね!
では、各取引所で口座開設をする手順やモナコインの購入方法などを具体的に見ていきましょう!

 

3-1.bitFlyer(ビットフライヤー)

ビットフライヤー(bitflyer)仮想通貨取引所

ビットフライヤーでの口座開設について解説していきます。

手続きに必要となる本人確認書類を用意する必要があるため、どの書類が利用できるのか、あらかじめ確認しておきましょう。

書類の提出に関しては、画像としての取り込みも必要になります。

必要書類の提出が終わると数日以内に口座が開設されるでしょう。

 

3-1-1.口座開設に必要な書類

 

ビットフライヤーで本人確認書類として認められているのは以下の通りです。

  • パスポート(日本国発行のもの。顔写真面と所持人記入欄の2ページを提出)
  • 運転免許証(裏面も提出)
  • 個人番号カード(マイナンバーカード。顔写真のないものは不可)
  • 在留カード(裏面も提出)
  • 住民基本台帳カード(顔写真のあるもの。裏面も提出)
  • 健康保険証(社会保険のカード型保険証の場合は住所が記載されている裏面も提出)
  • 年金手帳(平成9年以降に発行されたものは住所の記載がないため不可)
  • 各種福祉手帳
  • 印鑑登録証明書(発行日から6カ月以内のもの)
  • 住民票の写し(発行日から6カ月以内のもの)
  • 特別永住者証明書(裏面も提出)

 

3-1-2.取引開始までにかかる日数

 

ビットフライヤーには、アカウントクラスというものがあります。

銀行口座の登録と本人確認が終わる前までは「ウォレットクラス」

本人確認が終わると「トレードクラス」に変更されます。

 

アカウントの変更が終わると、登録しているメールアドレスに「トレードクラスにアップグレードされました」というメールも届きます。

トレードクラスへの変更は、当日中か遅くても数日以内に完了となり、それから3日ほどで住所確認の簡易書留ハガキが送られてくるのです。

取引自体は、アカウントがトレードクラスへ変更された時点から可能です。

 

ハガキが届く前でも、日本円の入金や仮想通貨の購入は行うことができますが、日本円の出金や仮想通貨の送金、ビットコインでの金券購入などは制限されます。

 

犯罪などに利用されないために、住所確認前には制限がかけられます。

また、ハガキの受け取りが一定期間確認できないままになると取引自体ができなくなります

 


 

きちんとハガキを受け取って、手続きを完了させないといけないんですね。

 

3-1-3.モナコインの購入方法

 

取引が可能になったなら、購入のために資金を口座に入金します。

入金方法は登録した自分の銀行口座から、指定された入金先へ振り込むというものです。

銀行口座から振り込みをしても、口座に反映されるまでに少し時間がかかりますから、取引を始める前に入金手続きを済ませておくといいでしょう!

 

アカウント画面内にある「アルトコイン販売所」のメニューをクリックすると、各アルトコインの銘柄が表示されます。

そこから「モナコイン(MONA)」を選択し、購入枚数を入力して、「コインを買う」をクリックすれば完了です。

ビットフライヤーでモナコインを購入する場合、販売所方式であるため、注文をすればすぐに決済されます。

 

3-2.Zaif(ザイフ)

Zaif(ザイフ)仮想通貨取引所

基本的にはビットフライヤーと同じように、取引所に登録して本人確認をしたうえで取引を開始する必要があります。

ただし、ビットフライヤーとは本人確認に必要な書類の種類や取引上の手続きに違いがありますから、一度きちんと確認しておきましょう・

 

3-2-1.口座開設に必要な書類

 

ザイフの口座を開くためにも、本人確認書類の提出が求められます。
まず、1点のみで本人確認として認められているのは以下の通りです。

  • パスポート(日本国発行のもの。住所が記載されている面も必要)
  • 運転免許証(現住所に変更がある場合は裏面も必要)
  • 個人番号カード(マイナンバーカードのみ。通知カードは使用不可)
  • 在留カード(現住所に変更がある場合は裏面も必要)

 

以下の書類のうち2点か、どれか1点と氏名・住所・発行日が書かれた公共料金の領収書の組み合わせでも本人確認として認められます。

  • 住民基本台帳カード
  • 健康保険証
  • 年金手帳
  • 各種福祉手帳
  • 印鑑登録証明書
  • 住民票の写し
  • 特別永住者証明書

 

これらの書類のうち、有効期限がないものについては発行されてから3カ月以内のものだけが有効とされます。

また、提出された書類に不足がない場合でも、ザイフ側の判断によってセルフィ(顔写真付き本人証明書類と自分の顔を自撮りした写真)の提出などが追加で求められる場合もある点は注意しておきましょう。

 

3-2-2.取引開始までにかかる日数

 

本人確認書類の提出が完了すると、実際の確認が終了するまでに2~3営業日がかかるとされています。

ザイフでは住所確認用にハガキが届くまでは取引ができないため、ハガキ到着まで考えると4~5日程度の時間がかかるでしょう。

 

なかなかハガキが送られてこない場合には、アカウントにログインして、書類不備などの連絡が入っていないかチェックしてみましょう。

 

届いたハガキには、「本人確認コード」が記載されていますから、これをアカウントにログインしてから入力すれば取引を開始できます!

 

3-2-3.モナコインの購入方法

 

ザイフでモナコインを購入する方法は2つあります。
1つはビットフライヤーと同じ「販売所形式」です。
もう1つがユーザー同士で売買する「取引所形式(板形式)」です。

販売所と取引所?どこも取引所じゃないんですか?

仮想通貨の交換業を行っている場所は一般に取引所と呼ばれていますが、その交換方法の違いとして取引所形式と販売所形式があります

具体的にはどんな違いがあるんですか?

販売所形式では、ユーザーが取引所と仮想通貨を売買します。
取引所形式では、ユーザーとユーザーが直接取引を行うんです。

板と呼ばれる画面に売買したい希望価格とコイン量を書き込み、買う側と売る側で折り合いがつくと取引が成立となります

むむッ!なんだか難しそうですね

板取引については慣れるまで少額での取引に留めるなど、慎重になったほうがいいかもしれません
販売所形式でモナコインを購入する場合は、まず日本円を入金して、販売所の画面から「MONA/JPY」を選択します。
希望する枚数を入力して、「買い注文」をクリックすれば購入完了です。

取引所形式では、日本円入金までは同じですが、「指値注文」「成行注文」の2種類の購入方法があります。

「指値注文」と「成行注文」とはなんでしょうか?

「指値注文」は自分の好きな購入(販売)価格を設定し、取引相手を待つ方法です。
「成行注文」はほかの人が指値注文で提示した価格のなかで、自分にもっとも有利な価格で注文を成立させる方法になります。

指値注文は好きな価格で取引ができる反面、なかなか取引が成立しない可能性があります。

成行注文ではほかの人が提示する指値での注文になるため、予想外の価格で取引が行われる可能性があるので注意しましょう。

 

3-3.bitbank(ビットバンク)

bitbank

基本的な流れは他の取引所と変わらないものの、本人確認に必要な書類の種類や取引の方法に違う部分もあります。

ビットバンクでのモナコインの売買は取引所形式のみとなっています。

 

3-3-1.口座開設に必要な書類

 

ビットバンクで本人確認書類を提出する場合、求められる画像は「本人確認書類の氏名部分」と「本人確認書類の住所記載部分」です。
認められる書類の種類は以下の通りです。

  • 運転免許証(表裏の両面)
  • パスポート(顔写真と生年月日が記載されているページと所持人の住所が記載されているページ)
  • 住民基本台帳カード(表裏の両面)
  • 在留カード(表裏の両面)

 

3-3-2.取引開始までにかかる日数

 

住所確認のハガキが到着するまでは取引ができません。

ハガキに確認用コードが書かれているため、それを入力することで登録アカウントでの取引ができるようになります。

基本的には本人確認も含めた手続きが終了してから数日程度でハガキが届くようです。

ただ、2週間かかったという例もあるため、ビットバンクでの取引を検討している場合は、早めに登録を済ませておくことをおすすめします。

 

3-3-3.モナコインの購入方法

 

ビットバンクでモナコインを購入するために、まずは日本円を入金する必要があります。

アカウントにログインすると、チャートなどが表示される画面になるので、右上にある「人型」のマークをクリックしましょう。

すると、メニュー画面に移りますから、「入出金」を選びます。

 

日本円の「入出金」を選択すると振込先の口座が表示されるため、そちらに振り込めば入金完了です。

入金してしばらくすると口座に反映されますから、ログイン画面でチャートをモナコインのものに切り替え、「指値」か「成行」のどちらかを選択して注文します。

取引が成立すれば、モナコインが購入できます。

bitbank

 

3-4.fisco(フィスコ)

フィスコ仮想通貨取引所 口座開設プロモーション

 

仮想通貨取引所フィスコでも、取引が開始されるまでの流れはほぼ同じです。

アカウントの作成から、本人確認書類の提出、住所確認のためのハガキの受け取りまできちんと進めていくようにしましょう。

フィスコの取引システムはザイフのものを利用しているので、実際の取引方法についてはザイフとほとんど変わりがありません!

 

3-4-1.口座開設に必要な書類

 

フィスコの本人確認書類は、1点のみで済むものと、複数用意しなければいけないものがあります。
まず1点のみで本人確認になるものは以下の通りです。

  • 在留カード(現住所が表面記載のものと異なる場合は裏面も必要)
  • 運転免許証(現住所が表面記載のものと異なる場合は裏面も必要。)
  • 住民基本台帳カード(顔写真付き)
  • マイナンバーカード(通知カードは不可)

 

日本国パスポートもしくはビザの場合は、以下の組み合わせで本人確認となります。

  • 日本国パスポートもしくはビザ + 公的証明書(保険証、住民票)
  • 日本国パスポートもしくはビザ +名前と住所記載の書類(公共料金、固定電話の領収証書)

 

顔写真のない証明書を利用する場合には、以下の組み合わせで2点の提出が必要です。

  • 公的証明書(健康保険証、住民票など)+公共料金の明細書

 

有効期限のない書類については、発行から3カ月以内の書類のみが有効となります。

 

3-4-2.取引開始までにかかる日数

 

フィスコでの仮想通貨取引も、ハガキに記載されている本人確認コードを登録することで、取引を始められるようになります。

ハガキの到着について遅いといった評判はほとんどないものの、手続きをしてからハガキを発送するため、3日程度の時間はかかるでしょう。

本人による受け取りが必要になりますから、ハガキがなかなか届かないときには、不在票が入っていないかチェックしてみましょう!

 

3-4-3.モナコインの購入方法

 

フィスコの取引システムは、基本的にザイフと同様のものです。

フィスコはザイフのシステムを利用して取引所を運営していますから、モナコインの購入方法についてもほぼ変わりはありません。

販売所形式および取引所形式がありますが、どちらの方式でも、まずは日本円の入金が必要です。

 

チャートが表示されている画面の右上にある「アカウント」をクリックし、「入出金と履歴」というメニューを選択、「日本円入出金」を選びます。

入金額を入力してから「入金開始」をクリックすれば、振込先に関する情報と「振込名義書式」が表示されますから控えておきましょう。

表示された情報にしたがって振込先を指定し、名義を変更してから銀行振込を行えば入金完了です。

 

3-5.BitTrade(ビットトレード)

ビットトレードの口座開設は、アカウントを作成したあと、本人確認書類の提出と本人確認用ハガキの受け取りまで完了することで取引が可能となります。

ただ、本人確認に利用できる書類の種類がほかの取引所と比べると少ない点には注意しておきましょう。

認められると思って用意した書類が、提出に不適格なものだったとなると手間がかかってしまいます。

事前にきちんと確認をして、手続きの際に慌てることがないようにしましょう。

 

3-5-1.口座開設に必要な書類

 

ビットトレードが本人確認書類として認めているのは以下の5つです。

  • 運転免許証(表裏の両面)
  • パスポート(顔写真と生年月日が記載されているページと所持人の住所が記載されているページ)
  • 住民基本台帳カード(表裏の両面)
  • 在留カード(表裏の両面)
  • 個人番号カード(マイナンバーカード。表面のみ)

 

3-5-2.取引開始までにかかる日数

 

ビットトレードで取引を始めるには、本人確認コードの入力が必要になります。

これは口座開設の手続きを済ませてから、およそ3日前後で登録した住所に届くハガキに記載されています。

口座開設の手続きが終わればすぐに取引ができるわけではないので、ビットトレードの利用を検討しているなら、早めに手続きを進めておきましょう!

 

3-5-3.モナコインの購入方法

 

ビットトレードでモナコインを購入するために、まずは口座への入金をする必要があります。

ホーム画面の右上にある赤い丸マークにカーソルを合わせるとメニュー一覧があらわれますから、そのなかから「入出金」を選択しましょう。

入金用の振込先が表示されますから、そちらに銀行振込をすれば入金は完了です。

 

ビットトレードのホーム画面が取引用になりますので、そちらで注文を出しましょう。

ビットトレードでは、取引所形式でモナコインを購入することになります。

 

まとめ

 

仮想通貨取引所には、それぞれ特徴がありメリットやデメリットなどに違いがあります。
手数料の高い安いだけではなく、チャートの見やすさや取引の形式などを確認しつつ、自分に合った取引所を選ぶのが大切です。

わかってますって!
さっそく手続きして、入金してきます!!

ちょっと待ってください!!
取引所選びは自分に合うというのも大切ですが、「1カ所だけにまとめない」ことも重要です!

でも、それぞれ手続きしないといけないのは面倒ですよ~

手間がかかるのは確かです。
ただ、取引所がハッキングを受けたり倒産したりするリスクは常にあります。
また資産管理の面からも、いくつかの取引所で保管してリスク分散するのがおすすめです!

うーん……危険なのはイヤですから、きちんと資産は分けたほうがいいのかもですね

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