実際のところDMMビットコインのメリットってどんなところ?登録方法も


DMM Bitcoin

「DMMビットコインってどんな取引所?」

「ぶっちゃけなにが良いの?」

みなさんこんにちは!仮想通貨のプロフェッショナル、クリプトです!
今日は仮想通貨の取引でDMMビットコインを利用するときのメリットについておさえておきましょう!
具体的な口座開設方法や、ほかの仮想通貨取引所と比べて、どこが違うのかも理解しておくことが大切です。

取り扱っている仮想通貨の種類やレバレッジ取引の有無、各種手数料などの情報を知っておきましょう。
では、DMMビットコインの魅力と注意点について、詳しく解説していきます!

 

DMMビットコインはどんな取引所?

DMM Bitcoin

DMMビットコインは2016年に設立された「東京ビットコイン取引所」を前身としており、社名変更に伴ってサービスやシステムを一新しました。

2018年1月10日から新規の口座解説の受付が始まり、本格的に仮想通貨事業を展開しています。

 

2017年12月1日に、仮想通貨交換業者として登録されており、顧客資産保護に前向きな取引所といえます。

ビットコインをはじめとした仮想通貨取引所であり、取り扱う仮想通貨は7種類です。

さらに、14の通貨ペアでの取引が可能です。

 

DMM.comのグループ会社ということもあって、財務面やシステム面での信頼性が高いです。

初心者でも安心して利用ができる仮想通貨取引所でしょう。

 

また、豊富なチャート機能が使える専用ツールは、PCだけでなくスマホアプリでも利用ができます。

少ない元手から大きな取引が行えるレバレッジ取引も可能です。

大きな利益を狙うユーザーのニーズにも応えています。

取引手数料がほぼ無料といった点も、長く利用していくことに適した取引所といえます。


DMMビットコインの特徴を話すとこんな感じです! 次の章からは、DMMビットコインのメリットに触れていきます。 もっと具体的にDMMビットコインの良さが感じられるはずです!

 

DMMビットコインのメリット

チャートの上昇傾向

DMMビットコインを利用するかの判断として、メリットをおさえておくことが大切です! 次の視点からDMMビットコインのメリットを解説していきます。

  • 運営会社の状況
  • 取引ツールの操作性
  • 各種手数料
  • レバレッジの有無
  • キャンペーン情報

 

運営会社

DMMビットコインの運営会社は株式会社 DMM Bitcoinです。

DMM.com証券やDMMホールディングスなどと同じ、DMMグループ会社の1つです。

グループ会社がほかの金融商品を扱っているため、仮想通貨流出などのトラブルがあったときの対応も慣れていることが考えられます。

 

DMMビットコインでは顧客資産を分別管理しており、秘密鍵をコールドウォレットに保管しているので、財務面やセキュリティ面でも信頼のおける取引所です。

また、SSL暗号化2段階認証などを積極的に取り入れています。

外部からのハッキング被害に備えた対策をきちんと取っているといえるでしょう。

 

使いやすいトレード画面

DMMビットコインの特徴の1つとして、トレード画面が使いやすい点があげられます。

DMMFXなどで培われてきたノウハウが活かされており、とくにトレード画面のカスタマイズの柔軟性は評価が高いです。

 

チャートやプライスパネル(価格一覧表)、注文画面などの数々の画面を自由に広げてトレードができます。

初心者であれば自分に必要なものだけをシンプルに表示でき、上級者ならさまざまなチャートを表示して取引が可能です。

利用者の投資スキルにあわせてカスタマイズできるため、多くの支持を集めています。

 

手数料無料

DMMビットコインでは、手数料が無料のものも多く、全体的に低く抑えられています。

日本円での現物取引にかかる手数料は、ビットコインでもアルトコインでも無料です。

仮想通貨での新規注文や決済注文、ロスカットの手数料は無料となっています。

 

ただ、マイニングを行うマイナーへの手数料は顧客負担となっている点に注意をしておきましょう。

レバレッジ取引に伴う手数料(スワップ手数料)は、建玉を翌営業日に持ち越した場合にかぎって、1日あたり0.04%のレバレッジ手数料が発生します。

ほかの仮想通貨取引所と同じくらいなので、あまり気にする必要はないかもしれません。

 

また、入出金手数料も無料となっています。

クイック入金・振込入金・出金出庫・仮想通貨の入出金の手数料が無料です。

ただし、銀行手数料は顧客負担なので気をつけておきましょう。

 

DMMビットコインはほかの仮想通貨取引所と比べても、手数料無料の幅が広いため、大きなメリットがあります。

積極的なトレードを行う場合、わずかな手数料の差でもトレード結果に影響します。

どの取引所を選ぶかの1つのポイントとして、手数料の有無に意識を向けてみましょう。

 

レバレッジ取引

DMMビットコインは最大で5倍のレバレッジ取引を行うことが可能です。

ビットコインだけでなく、アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)でのレバレッジ取引ができる点は特徴的です。

ちなみにレバレッジ取引きというのは、簡単にいうと業者や取引所に自分の代わりに資金を出してもらい、何倍もの資金を投資する方法のことです。

 

国内の取引所では、アルトコインによるレバレッジ取引の取り扱いがほとんどなかったため、大きな注目を集めています。

とくに、日本で人気のリップルなどのレバレッジ取引ができる点は、ほかの仮想通貨取引所と一線を画している点だといえるでしょう。

 

レバレッジ取引を行ううえで意識しておきたい点は、「ロスカット・ルール」があるということです。

ロスカットは仮想通貨取引の損失が一定の水準に達したら、強制的にポジションを決済されることを指します。

 

DMMビットコインでのロスカット・ルールは、証拠金維持率が80%を下回ったときに適用されるものです。

レバレッジ取引はハイリスク・ハイリターンを基本としているので、考えなしに行うのはいけません。

 

お得なキャンペーン

DMMビットコインは新規口座開設キャンペーンとして、口座開設者に対してもれなく1,000円のキャッシュバックを行っています。

キャンペーンは不定期に開催されています。

興味がある人はDMMビットコインをチェックして、キャンペーン期間中に口座を開設してみましょう。

 

仮想通貨取引は少額から行うことができるので、キャンペーンでもらえる1,000円からスタートしてみるのもいいかもしれません。

ある程度、仮想通貨取引に慣れてから本格的にはじめてみるのも1つの方法です。

 

DMMビットコインの取り扱い仮想通貨

仮想通貨の種類

どの仮想通貨取引所を選ぶかの判断材料のひとつとして、取り扱っている仮想通貨の種類が挙げられます!
なぜなら、仮想通貨の種類が多いほどトレードの幅も広がるからです。
ここでは、DMMビットコインがどんな仮想通貨を取り扱っているのか解説していきます!

 

現物取引が可能な通貨

現物取引では、ビットコインとイーサリアムの取引が可能です。

DMMビットコインから仮想通貨を引き出すときには、最終的にビットコインかイーサリアムに交換してから、引き出す必要があります。

ほかの仮想通貨では引き出せない点を注意しておきましょう。

 

レバレッジ取引が可能な通貨

レバレッジ取引については、DMMビットコインで取り扱っている7種類すべての仮想通貨で行えます。

レバレッジ取引が可能な通貨は以下の通りです。

  • ビットコイン(BTC)
  • イーサリアム(ETH)
  • ネム(XEM)
  • リップル(XRP)
  • ライトコイン(LIC)
  • イーサリアムクラシック(ETC)
  • ビットコインキャッシュ(BCH)

これらの7種類の仮想通貨は、ほかの取引所でも現物取引は可能です。

しかし、レバレッジ取引には対応していないところも多いです。

レバレッジ取引を積極的に行いたいなら、DMMビットコインの利用を検討してみるのも良いかもしれません。

現物取引だけのトレードであれば、ほかの取引所のほうがメリットもあるので、うまく使いわけていく必要があります。


DMMビットコインの知識を身に付けるのはここまでにしましょう!
次の章からは、実際にDMMビットコインに登録するにはどうしたらいいのかを解説していきます!

 

DMMビットコインへの登録・口座開設方法

DMM取引所に登録する

DMMビットコインに新規で口座を開設するなら、一通りの流れを押さえておきましょう。 口座開設のために必要となる書類や、口座開設までにかかる時間について把握しておくことが大切です!

DMM Bitcoin

口座開設の流れ

  1. DMMビットコインの公式ホームページを開く
  2. ホーム画面の「口座開設」ボタンをクリック
  3. メールアドレスを登録(仮口座登録)
  4. 登録したメールアドレス宛てに確認メールが送られてくるので、記載されているリンク先をクリック
  5. リンク先でログインパスワードを設定する
  6. マイページにログインする
  7. 「契約締結前交付書面」の内容を確認して、左側のボックスにチェックを入れる
  8. 口座開設のために必要な基本情報を入力する(自己資産額や仮想通貨投資の経験の有無などもたずねられます)
  9. 基本情報の入力後「本人確認書類のアップロード」作業を行う
  10. 氏名・住所・生年月日が記載されている本人確認書類をWEBからアップロードしましょう。
  11. 最後に携帯電話番号認証を行う

 

画面が切り替わって、「携帯電話番号認証」のページになったら、画面の中ほどにある「コードを発行する」をクリックしてください。

すると、入力した携帯電話番号にSMSで6桁の認証コードが送られてきます。

送られてきた認証コードを正しく入力して、「認証する」ボタンをクリックしましょう。

DMMビットコイン側での口座開設審査が完了すると、郵送で認証コードが送られてきます。

 

住所確認の意味も含めて、簡易書留郵便でハガキが送付されます。

認証コードを入手したら、マイページから「郵送された認証コードの入力」というページに進みます。

 

認証コードを入力することによって、「口座開設手続完了」という表示が出れば、口座開設作業は済んだことになります。

審査の状況にもよるものの、最短で2営業日程度で口座開設は可能です。

 

本人確認

DMMビットコインで仮想通貨の取引を行うためには、「本人確認」が必要となります。

本人確認を行わないままでは、口座開設手続きが完了しないので注意しておきましょう。

 

必要書類

本人確認のために必要となる書類は大きくわけて、「顔写真付きの本人確認書類」「顔写真なしの本人確認書類」の2つです。

顔写真付きの本人確認書類は1点のみ提出すればよく、運転免許証・パスポート・顔写真付きの住民基本台帳カード・在留カードが該当します。

 

いずれの書類も有効期限や氏名、住所・生年月日が正しく記載されているかを確認しておきましょう。

マイナンバーカード(個人番号カード)は顔写真が付いているものでも受け付けていないので、注意をしておいてください。

 

顔写真なしの本人確認書類は、2点を提出する必要があります。

種類としては、各種健康保険証・住民票の写し・年金手帳・印鑑登録証明書などです。

「その他官公庁から発行または発給された書類」については、DMMビットコインが認めたものにかぎるので、カスタマーサポートに事前確認が必要です。

 

住民票の写しや印鑑登録証明書は、発行から3ヶ月以内のものが有効とされています。

また、マイナンバー通知カードや公共料金の領収書は本人確認書類とならないので気をつけましょう。

 

本人確認書類の送付方法

本人確認書類の提出は、口座開設の手続き画面で出てくる「本人確認書類のアップロード」から行います。

顔写真などは鮮明に映るようにして、氏名・住所・生年月日などの入力した基本情報と間違いがないかを確認しましょう。


記載内容に相違があると、口座開設手続きに時間がかかってしまいます。事前に住所変更などを行っておくことが大切です!

DMM Bitcoin

DMMビットコインでの取引の流れ

DMMビットコイン仮想通貨購入の流れ

DMMビットコインで取引を行うためには、入出金の方法や仮想通貨の入庫・出庫・振替などの方法を知っておく必要があります。 それに加えて、画面の操作方法などについても押さえておきましょう!

 

入金

仮想通貨の取引を始めるためには、「日本円を入金する」か「仮想通貨を入庫」するの2つの方法があります。

いずれも、入金手数料は無料です。

 

クイック入金

クイック入金は24時間365日行うことができます。

クイック入金を行う場合、事前に金融機関とインターネットバンキング契約を結んでおく必要があります。

 

クイック入金を行う方法は、マイページのメニューから「入金・入庫」ボタンをクリックして、日本円入金(クイック入金)の画面に進みます。

金額を入力すると確認画面が表示されるので、問題がなければ「金融機関にログインする」をクリックしましょう。

各金融機関のサイトに移るので、手続きが完了すれば入金されます。

 

入金処理のタイミングにもよるものの、基本的には即時入金となっているのでクイック入金は利便性が高いといえるでしょう。

 

銀行振込

銀行振込による入金を行う場合は、マイページにログイン後、画面左の「入金・入庫」から「日本円入金(銀行振込)」を選びます。

振込口座情報が表示されるので、金融機関で手続きを行いましょう。

 

振込手数料は顧客負担となるため、「りそな銀行」から振り込むと手数料が節約できます。

住信SBIネット銀行なら、他行宛ての送金手数料は一定回数無料です。

 

銀行振込のときに気をつけておきたいことは、DMMビットコインに登録した名義人と同じ名義の銀行口座を使う点です。

異なる振込名義人だとアカウントに反映されなかったり、組戻しの手続きが必要になったりするので気をつけましょう。

 

仮想通貨入庫

仮想通貨をDMMビットコインに入庫するときは、マイページにアクセスして画面左側のメニューから「入金・入庫」を選択します。

入庫する仮想通貨を選ぶと、入庫用アドレスとQRコードが表示されるので控えておきましょう。

 

指定された入庫アドレスに仮想通貨を送付することで手続きが完了します。

注意点としては、送付先で設定された手数料が少ないと、アカウントに反映されるまでに時間がかかることです。

 

仮想通貨の振替

仮想通貨の振替とは、「ウォレット口座」と「トレード口座」の間で資金の移動を行うことを指します。

手順としてはマイページにログイン後、画面左に表示されている「口座振替」を選択します。

必要事項を入力したら確認表示画面で「振替を行う」をクリックしましょう。

 

振替手数料は必要ではなく、振替は即時に反映されます。

振替のキャンセルはできないため、間違って振り替えてしまった場合には、同じ手順で再度振替作業を行うようにしましょう。

 

取引開始方法

実際の取引を行う手順は、マイページにログインした後に「トレード口座」を選択します。

取引板のホーム画面に移動するので、そこで現物取引かレバレッジ取引を行うことができます。

 

初期設定のトレード画面では、左側に仮想通貨ペアの一覧、右側に取引画面が表示されます。

ユーザーが使いやすいようにカスタマイズできる仕様となっているので、自分に合った画面構成にしてみましょう。

 

レバレッジ取引を行うときは、メニューにある「新規注文(レバレッジ)」を選択します。

レバレッジ取引用の画面が立ち上がるので、この画面から注文を行いましょう。

 

DMMビットコインのアプリについて

スマホの画像

DMMビットコインはスマホアプリで定評があります! スマホアプリの特徴で、第一に挙げられるのが、スムーズな取引を行うことができる点です。 この章では、DMMビットコインのスマホアプリの特徴について詳しく解説していきます!

 

アプリのホーム画面

DMMビットコインのスマホアプリはインストールをすることで、すぐに利用が可能です。

ホーム画面の上部には、建玉可能額・約定評価損益・証拠金維持率・純資産総額が表示されます。

 

画面の下部には、各通貨のレート・トレード・チャート・入出金などの7つのボタンがあります。

すべての機能はログインすることによって使えます。

ログインIDやパスワードは、PCと共通のものです。

「自動ログインを有効にする」をONの設定にしておけば、次回からログインした状態でアプリが起動するので、必要に応じて設定してみましょう。

 

アプリの評判

DMMビットコインのスマホアプリは、画面がシンプルで大きく表示されるため、各アイコンがわかりやすいのが特徴です。

操作性に優れているため、初心者でもすぐに使いこなすことができます。

 

また、レート画面は閲覧したい仮想通貨だけを表示することが可能で、不要銘柄不表示などの操作ができるのも特徴です。

テクニカル分析に欠かせないチャート機能は、画面を4分割にすることが可能なので見やすい表示となっています。

自宅にいないときでも、外出先でスマホアプリからトレードをするのに問題がない操作性だといえるでしょう。

 

DMMビットコインで仮想通貨取引を行う際の注意点

仮想通貨危険性の画像

DMMビットコインで仮想通貨取引を行うときには、いくつか押さえておくべき注意点があります。

 

現物取引できる通貨が少ない

アルトコインのレバレッジ取引では、ほかの仮想通貨取引所にない特徴を備えているDMMビットコインであるものの、現物取引が可能な仮想通貨は少ないです。

現物取引が行えるのは、ビットコインとイーサリアムだけであり、ほかの取引所と比べると見劣りしてしまう部分もあります。

 

また、仮想通貨の引き出しもビットコインとイーサリアムだけに限定されています。

上記の仮想通貨を引き出すときは、ビットコインかイーサリアムに交換する必要がある点にも注意をしておきましょう。

 

スプレッドが高い

DMMビットコインのデメリットとして、「スプレッドが高い」点もあります。

スプレッドとは取引所や販売所での売買手数料のことを指しており、一般的にはスプレッドが狭いほうが取引コストを抑えられます。

スプレッドは固定されたものではなく、取引するタイミングによって変動するものの、ほかの大手取引所よりも高めに設定されている点は踏まえておきましょう。

 

DMMビットコインで儲けを出す方法

成功のイメージ

DMMビットコインで取引をすることで、着実に儲けを出していくためには取引時にスプレッドを意識しておく必要があります。

売買をするタイミングによってスプレッドは異なります。

取引画面に表示されるスプレッド(SP)をよくチェックしておきましょう。

 

また、現物取引は販売所のみでの取り扱いです。

取引所を利用した場合よりも割高となってしまうので、取引のタイミングをよく見極めて売買する姿勢が必要になるでしょう。

レバレッジ取引は最大5倍までの取引が可能ですが、初心者の場合は2~3倍に留めておいたほうが無難です。

 

まとめ

DMMビットコインはDMM.comのグループ会社で、財務内容は健全といえます。
セキュリティ対策に積極的なので、仮想通貨取引所に初めて口座を開くなら、おすすめの取引所といえるでしょう。
また、アルトコインのレバレッジ取引ができる点は、ほかの取引所には見られない点です。
取引ツールは、パソコンもスマホアプリも画面が使いやすくシンプルです。
ビットコイン以外の取引を希望する人にとってはとくに注目するべき取引所でしょう!

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