損しないために知っておこう!仮想通貨の相場が決まる仕組みとは


相場 チャート

みなさんは、仮想通貨の価格がどのように決まるのか知っていますか?

 

仮想通貨といっても商品のようなものだから、買う人と売る人がいるから値段が決まるのだと思いますよね。

しかし、実際の相場は需要と供給だけでなく、各仮想通貨の特性や相場を動かす大きな要因も関係しています!

 

仮想通貨の購入を検討するときには、各仮想通貨の相場をしっかりと理解しておく必要があります。

価格がどのように決まるのか、その仕組みを把握することによって、チャートを確認しながら購入する仮想通貨を決めていくことができるでしょう!

 

こんにちは!
仮想通貨のプロフェッショナル、クリプトです!
今回は仮想通貨の相場が決まる仕組みについて、わかりやすくご紹介させていただきます!

仮想通貨の価格の仕組みを理解しよう

相場の仕組み

先生!!
仮想通貨の価格はどのように決まるんでしょうか?

仮想通貨の価格は、基本的に「需要」「供給」のバランスによって決まります。

買いたい人と売りたい人の思惑がマッチングすることによって、売買が成立して日々の価格が決まっていきます。

じゃあ、買いたい人がたくさんいれば、価格も上がるというわけですね?

その通りです!
しかし、注意するべき点は「仕手リスク」と呼ばれる存在です。

仕手とはなんですか?

仕手とは、一部の参加者だけで形成される市場で仮想通貨の価格が歪められてしまうことです。

それの何が悪いんでしょうか?

急激な値上がりあるいは値下がりによって、チャートを見た人たちが暴騰や暴落が起こることを敏感に反応してしまうため、相場が乱高下してしまいます。

チャートを見て、「儲けることができる!」と判断ミスをしてしまい、大損することもあります。

仕手っていうのはおっかないですね。

そうですね。
仕手に限らず、相場の急激な変化に対応するためにも、自分が保有する資産の管理をしっかりと行っていく必要があります。

 

1-1.価格が決まる仕組み

 

購入と売却が成立した価格が積み重なっていくことで仮想通貨の価格が決まります。

たとえば、1BTCを100円で買いたいAさんと1BTCを100円で売りたいBさんがいれば、1BTC=100円という取引が成立します。

取引が成立した金額が、その時点での仮想通貨の価格です。

仮想通貨の価格は、買いたい誰かと売りたい誰かがいるから成り立つんですね

その通りです。
逆に言えば、買いたい人と売りたい人がいない仮想通貨は、いつまで経っても価格がつかないことになります

人気のない仮想通貨だと、なかなか値段がつかないということですか?

仮想通貨の取引においては、流動性がきちんと確保されていることが大切です。

流動性?

流動性というのは、仮想通貨の売買が活発に行われているかどうかの指標です。

売買が活発に行われていれば、いつでも売り買いができるため、市場参加者も安心するのです

なるほど。
売りたいときに買ってくれる相手がいないと、とても不安になりますもんね。

一定の流動性がある仮想通貨は、時価総額にも反映されています。
仮想通貨の取引に慣れていない場合は、まずは時価総額の大きな仮想通貨の購入を考えてみると良いでしょう。

発行者のいない仮想通貨は自由な取引(自由市場)によって、価格が形作られていく点も押さえておきましょう!

 

1-2.仕手リスクに注意

 

仮想通貨の取引を行うときには、仕手リスクについても警戒しておく必要があります。

先ほどご説明いたしまたが、仕手リスクとは、一部の市場参加者の動きによって価格が形成されるもので、普段はあまり見られない値動きをするのが特徴です。

 

たとえば、1BTCの価格が1万円で100BTCある状態のときの例をあげます。

1人のユーザーが90BTCを1BTCあたり10万円で購入すると、市場に出回っている残りの10BTCの価格が一気に高騰します

1BTCあたり10万円以上の値上がりを期待する人たちが残りの10BTCを奪い合うことで、さらに価格は上昇していくでしょう。

 

そして、1BTCが100万円になったところで最初に90BTCを購入したユーザーがすべて売却すると、供給量が一気に増えてしまいます。

通貨の希少性が失われることによって、BTCの価格が暴落する流れをたどるでしょう。

このように相場が急変してしまうことを仕手リスクと呼んでいます。

 

特に、発行枚数の上限が決まっている仮想通貨の場合、1人だけが儲かってほかの人が損をするということは多く見られます。

暴騰や暴落の動きに振り回されない姿勢を貫くことが大切です

 

仮想通貨にかぎらずに、投資をするときには自分が許容できる損失を把握しておくことが重要です。

相場の乱高下に左右されてしまわずに、自分の立ち位置をきちんと守ることが仕手リスクを回避するポイントだといえます。

 

これまでの仮想通貨の価格の推移

仮想通貨の価格の推移

仮想通貨はさまざまな種類があるものの、圧倒的な取引量と知名度を誇るビットコインのこれまでの動きを押さえることで、仮想通貨の歴史がわかるでしょう。

 

ビットコインの歴史

 

■2007年頃

ビットコインの開発に着手

ビットコインの生みの親ともいわれるサトシ・ナカモトがビットコインの開発に着手する。

 

■2008年10月31日

サトシ・ナカモトが1本の論文を発表 世界に衝撃を与える。

公表された内容には、ブロックチェーン技術を用いたビットコインの仕組みがとてもシンプルに記されており、ビットコインとそれに続く仮想通貨の歴史が始まる。 ビットコインの価格が決まる ビットコインの価格が1米ドルあたり 1309.03 BTC(日本円で1BTCあたり約0.068円)と決められる。

 

■2010年5月22日

世界で初めてBTC決済が行われる

あるプログラマーが1万BTCでピザを購入する。

 

■2010年7月17日

マウントゴックス社(Mt.GOX)が設立される

マウントゴックス社が設立される。

 

■2011年6月11日

ビットコインの価格変動

ビットコインは徐々に価格を上げていき、31.91米ドルまで高騰した後、10米ドル代まで急落する。

 

■2011年6月~2012年末

ビットコインの価格変動2

再び価格は上昇するものの、マウントゴックス社のハッキング被害などの影響によって、価格の動きは停滞する。

 

■2013年4月

ビットコイン高騰

ギリシャ危機の影響によってキプロスが金融破綻の危機に見舞われる。ビットコインの価格は日本円で約2600円まで高騰する。

 

■2013~2014年

ビットコインの価格停滞

価格が1万円をつける一方でマウントゴックス事件の影響から暴落し、さらに中国政府の規制によって長期的に停滞する。

 

■2015年11月

ビットコイン価格上昇

年初来高値となる490米ドル(約5万8000円)をつけ、ビットコインの価格は上昇をたどる。

 

■2017年12月

ビットコイン価格急上昇

日本円で約130~227万円台まで急速に価格が上昇する。

 

■2018年前期

コインチェック騒動

韓国政府の規制や国内でもコインチェック騒動が起こるなどして、価格は下落傾向に転じる。

 

■2018年8月

ビットコインの現在

1BTCあたりの価格は60~70万円台程度で推移している

 


 

ふむふむ、なるほど。
ビットコインの歴史がなんとなくわかってきました!

 

仮想通貨のチャートとレート一覧を確認する方法

仮想通貨のチャート確認

仮想通貨の取引を行っていくためには、値幅の振れ具合や価格の推移をこまめにチェックしていくことが大切です。

海外のサイトはチャート機能が充実しているため、使いこなせるようになると投資の戦略を練りやすくなります。

取引所が提供しているリアルタイムチャートや価格をチェックしておけば、大丈夫ですか?

基本的には大丈夫です。
しかし、使っている取引所によっては、チャートツールの使い勝手が悪いということもあります。

複数の仮想通貨を比較したいときなどには、主要な仮想通貨のリアルタイムチャートとレートが一覧で見ることができるサイトを使ってみると便利でしょう

何か、おすすめのサイトってありますか?

みんなの仮想通貨のようなサイトを利用してみると、レートチェックやチャート分析が行えます。

また、海外のサイトでは便利なものも多いので、自分に合ったものを試してみると良いでしょう

便利なサイトがいっぱいあるんですね。
さっそく、使ってみます!

 

仮想通貨のチャートが見やすく便利な取引所

仮想通貨のチャート見やすい取引所

先生、TradingView(トレーディングビュー)について教えてください!

TradingViewはインストールをしなくても、インターネット上で使うことができるチャットサービスのひとつです。
パソコンやスマートフォンなど、表示するデバイスを選ばないため使い勝手の良さから人気があります

どこでも使えるって大切ですね!
ほかに何か特徴はあるんですか?

TradingViewは単に仮想通貨の価格を見るだけではなく、為替や株価の動きとも比較して見ることができます。

また、チャート分析のためのツールも充実していて、自由に組み合わせることが可能です。

トレーダー同士でアイデアを共有することもでき、楽しみながら取り組んでいけます

仲間と交流できるっていいですね。私もTradingViewを活用してみます!

 


100種類以上のチャート分析機能が使える「TradingView」を採用している取引所もあります。

2018年5月時点では、QUOINEX(コインエクスチェンジ)・BitTrade(ビットトレード)・bitbank(ビットバンク)・Zaif(ザイフ)です。

どの仮想通貨取引所を利用するかを判断するときに、チャートツールで比較してみるのも1つの判断材料となるでしょう


 

相場確認・情報収集に便利なおすすめのスマホアプリ

相場確認スマホアプリ

仮想通貨に関する情報を集めたり、相場をチェックしたりするためにはスマートフォンアプリを活用するのが有効な方法です!

取引所が独自に開発しているアプリや価格比較系のアプリなど、さまざまな種類のものがあるので用途に合わせて使い分けてみると良いでしょう。

 

5-1.相場確認に便利なアプリ

 

  1. クリプトフォリオ
  2. コインスタッツ
  3. ブロックフォリオ

 

5-1-1. クリプトフォリオ(cryptofolio)

クリプトフォリオは、運営会社が日本の会社ということもあり、日本人の仮想通貨初心者向けのアプリです。

国内外の取引所の多くに対応しており、iOS版とアンドロイド版の両方で使うことができます。

ウィジェット機能(ホーム画面に設置できる小さなアプリ)を搭載しているため、アプリを起動させなくてもホーム画面でチェックができる仕様です。

また、保有している資産を円グラフ表示してくれるなど、操作性に優れているアプリだといえるでしょう。

 

5-1-2.コインスタッツ(CoinStats)

コインスタッツは、仮想通貨市場の時価総額が一目で確認できる点が優れています。

新しく上場した仮想通貨もすぐに反映されるため、マイナーな仮想通貨を取引するときに活用できるでしょう。

 

5-1-3. ブロックフォリオ(Blockfolio)

ブロックフォリオは、多くのユーザーが利用しているアプリで、アルトコイン(ビットコイン以外の仮想通貨)のチャートを確認するのに適しています。

海外の取引所を頻繁に利用する人向けのアプリだといえるでしょう。

 

5-2.情報収集に便利なアプリ

 

仮想通貨に関する情報は、日々さまざまなものが配信されているものの、それらを自分でチェックするのは大変なことです。

情報収集をしたいと思ったときには、「仮想通貨ニュース」「コイン相場」などの便利なアプリを活用してみるといいでしょう。

 

仮想通貨ニュースの特徴としては、さまざまなサイトの更新情報をひとまとめにしてくれているため、短時間で情報を得ることができる点です。

ブログやポータルといったカテゴリー別に情報がわけられているので、自分に必要な情報を手早く得ることができます。

 

コイン相場は、レートチェックや情報収集に長けたアプリであり、ICO(新規仮想通貨公開)に関する情報が充実しています。

また、「エアドロップQ」という機能を備えており、クイズに答えることで仮想通貨をもらうことができる点も特徴です。

楽しみながら仮想通貨取引を行いたい初心者向けのアプリだといえるでしょう。

 

5-3.チャート確認が便利な取引所のアプリやサービス

 

仮想通貨取引所では、ユーザー向けに独自のアプリやサービスを提供しています。

 

国内大手の取引所であるビットフライヤー(bitFlyer)では、チャート分析ツールも高機能なものをそろえているので、日々のトレードに活用できるでしょう。

金融庁認可の仮想通貨交換業者であり、資金力やセキュリティ面でも安心感のある取引所です。

ウォレット機能も搭載されているので、アプリにビットコインを入れておくと家電量販店などで買い物をすることができるサービスも提供しています。

 

ビットバンク(bitbank.cc)は、リップルやモナコインが指値で取引できる取引所です。

ビットバンクのアプリには、テクニカル分析のための高機能なツールが搭載されているため、上級者にもおすすめだといえます。

特定のアルトコインをできるだけ安く買いたいときに活用してみましょう。

 

コインチェック(Coincheck)はNEM流失事件があったものの、その後マネックスグループの傘下となり事業を継続しています。

以前からアプリの操作性には定評があり、初心者でもわかりやすいシンプルな仕様となっているのが特徴です。

日本円表示でのレートチェックが確認しやすいアプリだといえます。

 

Bitcoin Wisdom(ビットコイン・ウィズダム)は、さまざまな仮想通貨のチャートを確認できるアプリであり、本格的な分析を行うことが可能です。

ローソク足チャートや取引量を1つの画面で確認できるため、投資判断を行うときに活用してみると良いでしょう。

 

これからの相場に注目の仮想通貨

これから期待の仮想通貨

どの仮想通貨を取引するかを決めるときは、「取引量」「将来性」がポイントです!

さまざまな仮想通貨があるなかで、以下の5種類について解説していきます。

  1. イーサリアム(ETH)
  2. リップル(XRP)
  3. ネム(NEM/XEM)
  4. ライトコイン(LTC)
  5. リスク(LSK)

 

この5種類の仮想通貨はアルトコインのなかでも注目度が高く、今後の動向に注目が集まっているものです。

仮想通貨っていろいろな種類がありますけど、どういった基準で選べばいいですか?

まずは、取引量が多いものを選ぶといいでしょう。
取引量が多いということはそれだけたくさんの人が取引を行っているということです。
そのため、いつでも売買が可能であり、安定した取引が行えます

ふむふむ、なるほど。
ほかには何か注意点はありますか?

あとは、今後より良い仕組みを作っていき、さらに投資家の注目を集められるかといった点です。
仮想通貨にはそれぞれ違った機能が備わっているため、それらが現実社会とどうかかわるかで価値が決まっていくといえます

昔は考えられなかったけど、今ではビットコインでお買い物ができますもんね!

 

6-1.イーサリアム(ETH)

イーサリアム(ETH)etherreum

イーサリアムは、2018年5月現在で時価総額が第2位の仮想通貨です。

ビットコインを除いたアルトコインのなかで最も高い時価総額です。

 

スマートコントラクトという独自の技術を持っているのが特徴です。

スマートコントラクトとは、ビットコインにはない「契約」の管理を自動で行うことを可能にする技術です。

スマートコントラクトとは?

そのため、契約のやりとりで必要とされていた事務処理のコストを大幅に削減されることが期待されています。

 

マイクロソフトやトヨタ自動車などの大企業が参加していて、今後の動向に注目が集まっています。

また、2018年からはイーサリアムを使った「DAppsゲーム(ブロックチェーンゲーム)」も展開されており、新たな分野での活躍も期待されて仮想通貨です。

 

6-2.リップル(XRP)

仮想通貨リップル(XRP)ripple

リップルは時価総額が第3位の仮想通貨であり、送金と決済に特化しているのが特徴です。

ビットコインの弱点である送金時間について、リップルは優位性を保っています。

ビットコインでは送金に10分以上がかかってしまうこともめずらしくないものの、リップルだと数秒で送金することが可能です。

 

送金スピードの速さに多くの金融機関が注目しており、運営会社であるリップル社と提携する企業も増加しています。

また、金融機関だけではなく、GoogleやSBIといった情報系の大企業が出資している点にも注目が集まっているといえるでしょう。

リップルの国際送金システムが実用化されていくことで、価値の上昇が期待されています。

 

リップルは最終的な目標として、「価値のインターネット」を掲げている点にも注目です。

 

価値のインターネットというのは、世界中の誰もがインターネットを使うのと同じように、手軽に国際送金ができる仕組みを目指すというものです!

多くの人がリップルを使うことによって流動性が高まり、さらに低コストで送金できる仕組みが構築できるとされています。

アメックスカードなどとも提携しており、今後のサービス拡大によって価格が高騰する可能性もあるでしょう。

リップルをもっと詳しく!

 

6-3.ネム(NEM/XEM)

仮想通貨NEM(ネムxem)

ネムは2015年にリリースされた仮想通貨であり、時価総額では第4位です。

ビットコインはマイニングなどの仕組みの関係で、資金力に優れたところに集中してしまう欠点があります。

一方で、ネムは「Proof of Importance」という仕組みを備えており、ネムの取引を多く行った人が報酬を得られる仕組みです。

 

単にネムを保有しているだけで報酬がもらえるわけではなく、実際に取引を行う必要があります。

ネムのネットワークでは誰にでも平等な機会が与えられているため、根強いファンがいる仮想通貨です。

今後は超速処理が可能になる大規模なアップデートが予定されており、さらに注目が集まっています。

ネムをもっと詳しく!

DMM Bitcoin

 

6-4.ライトコイン(LTC)

仮想通貨ライトコイン(ltc)

ライトコインは、2011年10月にリリースされた仮想通貨であり、ビットコインの次に作られた仮想通貨として歴史があります。

ビットコインのプログラムを基にして作られており、特徴としてはビットコインとそれほど変わりがありません。

 

ただ、ビットコインよりも送金や決済のスピードが速いため、実用性に期待が集まっています。

値動きとしてはビットコインに追随していく可能性が高いため、ライトコインを保有するときにはビットコインの相場展開もチェックしておきましょう。

ライトコインをもっと詳しく!

 

6-5.リスク(LSK)

仮想通貨lisk(リスク)コイン

リスクは2016年にリリースされた仮想通貨で、基本的にイーサリアムと同じ機能を備えています。

リスクではプログラミング言語にJavaScriptを採用しているため、イーサリアムよりも開発が早く進むのではないかと期待されているといえるでしょう。

 

JabaScriptは数あるプログラミング言語でも人気が高い言語で、多くの人に使われています。

ETHに使われている言語は扱える人が少ないです。

javascriptであれば、多くの人が開発に携われます。

 

また、サイドチェーン(ブロックチェーンを補完する仕組み)によって構築されていて、ネットワークのさらなる拡大に注目が集まっています。

リスクの開発者は、マーケティングや広告に力を入れていて、リスクの存在を積極的にアピールしているのも特徴です。

 

すでに、今後のロードマップが公表されているので、ひとつひとつの取り組みがきちんと達成されているかで、リスクの価格にも影響が出てくるでしょう。

イーサリアムに関心を抱いたときには、リスクについてもさらに勉強してみると良いといえます。

リスクをもっと詳しく!

 

まとめ

 

仮想通貨の相場や価格の仕組みを理解することで、適切な投資判断ができるようになります。
取引ツールの使い方に慣れてくれば、日々の値動きに左右されることなく、保有している仮想通貨の今後の動きも予想できるはずです。

スマートフォンアプリが充実しているのは、心強いですね

アプリなどをうまく活用することで手短にレートチェックや相場分析ができますから、忙しい人でも仮想通貨取引ができるといえます

さっそく私もインストールしてみたいと思います!

最初はいろいろなアプリを実際に使って試してみて、徐々に自分に合ったものを探してみましょう!
日々の情報収集はとても大切ですから、ぜひ仮想通貨トレードの指針としてみてください

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